この大会の模様は、
1月15日(木)
発売の
「STREET LEGAL No.7」
に収録予定です。
■10月15、16日 DECセキアヒルズサーキット
■コースコンディション:予選ドライ/ウエット 決勝ドライ
■観衆:1204人
PHOTO:鈴木紳平/中山幸二
REPORT:斉藤精一郎
前戦に続いて単独開催となるD1SLの第6戦。舞台は熊本のDECセキアヒルズだ。ふだんからドリフト走行がよく行われるセキアのようなサーキットのばあい、そのコースを走り込んでいる地元のスペシャリストが活躍することが少なくない。今回のエントリーは44名だったが、特に後半に出走する選手に地元ドライバーが多く、その走りが注目された。
また、ポイントランキングでは、1位に末永(直)と中村(直)が同率で並ぶという状況で、最終戦を前に誰が抜け出るのか、3位の松井や4位の軸屋は上位との差を縮めることができるかもシリーズを争ううえで大きな分かれ目になるところだ。さらに、このラウンドからD1SLシリーズを盛り上げようとD1GPシード選手の手塚強が参戦。上位陣を引っかき回す展開も考えられた。
このラウンドでは、審査員長は野村謙がつとめ、D1GP選手の今村陽一と末永正雄が加わって、3人で審査が行われた。副審は通常どおり神本寿だ。
審査区間はこれまでどおりストレートから3コーナーを抜けたあたりまで。特に重要だとされたのが1コーナーに向けての振り出しかただ。できるだけ短い時間に大きな角度をつける「スカッとした振り出し」が高い評価を得るということが発表された。その先では指定されたラインを通過することが求められるが、アクセル開度も重要視された。1コーナーを振り出したらすぐにアクセルを踏み込んでドリフトを伸ばし、その先でもアクセルを踏んで3コーナーを目指していくこと。たとえラインをトレースできていたとしてもアクセルの踏みが足りないと減点されることが伝えられた。
このコースでは副審は3コーナーに配置され、3コーナーでクリップをとれているか、ドリフトの戻りなどはないかを判定した。副審からも、アクセルを踏んで3コーナーを曲がっていくことが要求され、ドリフトの距離が足りずにサイドブレーキで距離を伸ばすような修正は減点とされた。なお、このコースの振り出し位置は審査席からもっともよく見えるので、副審からはファンタスティック旗は出ないことになった。
予選にはシード選手をのぞく34名がエントリー。このラウンドではシード選手のうち2名が欠場したため、予選参加者中22名が翌日の単走1回戦に進出できることになる。
予選は雨が降ったり止んだりという難しいコンディションのなかで行われた。本番走行の前に路面チェック用の走行が入れられたが、走行直前に雨が降り出したゼッケン11~21のAグループは1本目に全員が失敗するという厳しい状況になった。いっぽう地元ドライバーが多いゼッケン32番以降はほとんどが予選を通過した。なかでも、平島がハーフウエットの路面でものすごい振り出しとアクセルの踏みっぷりのいいドリフトを見せて100点を獲得。セキアを大得意としている山口が2位で通過した。そして直前にクルマができあがったばかりという手塚はD1GPドライバーの実力を見せつけ、見事なドリフトで3位通過を果たした。
また、ウエット路面になったため、同点のばあいの順位づけは、車速ではなく2番目によかった走行での得点で行われることが通達された。
DECセキアヒルズ単走主要審査ポイント
予選順位表
順位
NO.
ドライバー
野村
採点
ベスト
野村
採点
セカンド
今村
採点
ベスト
今村
採点
セカンド
末永
採点
ベスト
末永
採点
セカンド
採点
平均
ベスト
採点
平均
セカンド
1
34
平島昭彦
100.0
99.5
100.0
99.5
100.0
99.5
100.000
99.500
2
35
山口 修
99.9
99.8
99.9
99.7
99.9
99.8
99.900
99.767
3
44
手塚 強
99.6
97.8
99.6
98.0
99.5
97.5
99.567
97.767
4
42
後藤淳志
99.3
98.2
99.5
98.3
99.5
98.0
99.433
98.167
5
13
藤木俊宏
99.5
96.5
99.3
96.0
99.5
97.0
99.433
96.500
6
36
林 和樹
99.3
98.5
99.5
99.0
99.0
98.5
99.267
98.667
7
39
太田 勲
99.4
99.0
99.3
98.8
99.0
98.5
99.233
98.767
8
25
河上善計
99.0
98.0
99.5
98.0
99.0
98.5
99.167
98.167
9
16
田中裕司
99.1
98.7
99.3
99.0
99.0
98.5
99.133
98.733
10
14
福山博行
99.3
99.0
99.0
99.0
99.0
99.0
99.100
99.000
11
43
光石 誠
99.0
97.0
99.3
97.0
99.0
96.5
99.100
96.833
12
28
小野田貴之
98.9
0.0
99.3
0.0
99.0
0.0
99.067
0.000
13
27
村田郁雄
98.9
0.0
99.0
0.0
99.0
0.0
98.967
0.000
14
32
下田輝昭
99.2
96.0
99.0
95.0
98.5
96.0
98.900
95.667
15
37
藤川昌大
98.8
98.8
99.0
98.8
98.5
98.5
98.767
98.700
16
15
三上正実
98.8
94.0
99.0
90.0
98.5
95.0
98.767
93.000
17
40
花岡健治
98.8
97.5
98.6
97.5
98.5
96.0
98.633
97.000
18
26
田所義文
98.7
98.2
98.6
98.0
98.5
98.0
98.600
98.067
19
24
斉藤育生
98.5
98.4
98.7
98.7
98.5
97.5
98.567
98.200
20
17
本間岩次郎
98.8
98.5
98.7
98.5
98.0
98.0
98.500
98.333
21
19
倉科知弘
98.5
0.0
98.5
0.0
98.5
0.0
98.500
0.000
22
38
浮田正明
98.3
98.0
98.5
98.0
98.5
98.0
98.433
98.000
▲以上予選通過▲
23
41
中島泰秀
98.5
97.6
98.5
97.5
98.0
96.5
98.333
97.200
▲以上予選リザーブ通過▲
24
21
神谷 剛
98.3
96.5
98.0
97.5
98.0
96.5
98.100
96.833
25
30
三好隼人
98.0
97.4
98.0
96.5
98.0
97.5
98.000
97.133
26
20
澤井精哉
97.8
0.0
98.0
80.0
98.0
90.0
97.933
56.667
27
31
味元美智恵
98.1
0.0
98.2
0.0
97.5
0.0
97.933
0.000
28
33
井上 功
97.9
96.8
97.5
96.0
97.0
96.0
97.467
96.267
29
18
水野昌彦
96.9
0.0
97.5
0.0
97.0
0.0
97.133
0.000
30
12
北山京吾
97.0
96.0
97.0
96.0
97.0
96.0
97.000
96.000
31
22
清山能孝
96.8
96.5
97.0
97.0
97.0
96.5
96.933
96.667
32
11
田中省己
95.5
0.0
93.0
0.0
97.0
0.0
95.167
0.000
33
29
井内英明
70.0
0.0
80.0
0.0
97.0
0.0
82.333
0.000
34
23
石井和義
リタイア
決勝日には降雨はなく、競技はずっとドライ路面で行われた。したがって、予選とはちがって同点のばあいはスピードガンで計測した車速で順位づけが行われることになった。審査基準は予選とほぼ同様。ただし、振り出しの位置はアウト側いっぱい(50~60cm以内)から、2コーナーの先ではアウト側に1m以内まではらむこと、3コーナーのアプローチで流されていたばあい、無理にクリップをとっても減点となることなど、一部に予選より具体的かつ厳しい基準が発表された。
評価のキーポイントとなる振り出しは、路面コンディションが安定してきたこともあって前日より大幅に派手になった。昨年とは比べものにならない角度を一気につけるドライバーが続出した。とはいえ、その先ではミスをする選手が多く、ボーダーラインはあるていどミスをした選手でも通過できるところになった。
完璧な走りを披露したのは末永(直)ただひとり。鋭い振りから、きわめて完成度の高い速いドリフトを見せて100点をとった。ゼッケン2番の中村は、振り出しかラインのどちらかでわずかに減点要素が出てしまって100点はとれなかったが、2位通過となった。松井や軸屋は末永を上まわるほどの振りを見せたものの、その先でコースアウトしたりラインを乱したりしてあまり得点は伸びず。注目の新人手塚はウエット用のセッティングからドライ用に戻すのを忘れたまま走ってしまったため、本来のハデハデな走りは見られなかったが、それでも安定したドリフトで問題なく追走トーナメントに進出した。
いっぽうでシード選手では、1コーナーの飛び込みが定まらなかった横井や、3本とも走りがまとまらなかった木口が敗退となってしまった。
1回戦得点順位
順位
NO.
ドライバー
野村採点
今村採点
末永採点
採点平均
車速(km/h)
1
1
末永直登
100.0
100.0
100.0
100.000
110
2
2
中村直樹
99.9
99.8
99.9
99.867
111
3
40
花岡健治
99.8
99.8
99.8
99.800
112
4
44
手塚 強
99.8
99.8
99.8
99.800
107
5
10
萩迫貴史
99.8
99.7
99.7
99.733
114
6
35
山口 修
99.5
99.6
99.5
99.533
112
7
24
斉藤育生
99.5
99.6
99.5
99.533
106
8
3
松井有紀夫
99.4
99.6
99.5
99.500
112
9
34
平島昭彦
99.5
99.5
99.5
99.500
108
10
4
軸屋清文
99.4
99.5
99.5
99.467
118
11
17
本間岩次郎
99.4
99.3
99.5
99.400
113
12
15
三上正実
99.3
99.3
99.4
99.333
107
13
38
浮田正明
99.2
99.3
99.4
99.300
110
14
6
日比野哲也
99.3
99.2
99.4
99.300
110
15
32
下田輝昭
99.2
99.3
99.4
99.300
107
16
16
田中裕司
99.2
99.2
99.4
99.267
110
▲以上単走1回戦通過▲
17
42
後藤淳志
99.1
99.4
99.3
99.267
108
18
7
横井昌志
99.2
99.2
99.3
99.233
106
19
39
太田 勲
99.0
99.0
99.2
99.067
110
20
13
藤木俊宏
99.0
99.0
99.2
99.067
110
21
25
河上善計
99.1
99.0
99.1
99.067
108
22
26
田所義文
99.0
99.0
99.0
99.000
110
23
19
倉科知弘
99.0
99.0
99.0
99.000
107
24
36
林 和樹
98.9
99.0
99.1
99.000
106
25
27
村田郁雄
98.9
98.9
99.0
98.933
104
26
37
藤川昌大
98.7
98.8
99.0
98.833
107
27
28
小野田貴之
98.8
98.8
98.8
98.800
108
28
14
福山博行
98.8
98.6
99.0
98.800
100
29
8
木口健治
98.9
98.5
98.5
98.633
101
30
43
光石 誠
98.3
98.2
98.9
98.467
110
追走トーナメントのベスト16では、シード選手が各組に散らばるような組み合わせとなったが、そういった上位選手が勝ち上がる順当な展開になった。
末永(直)は、再戦にもつれこんだものの田中(裕)をスピードで上まわって勝利。松井は地元勢の平島に対して、後追いから同時に振ってインを差し、勝ちを決めた。萩迫は振り出しの派手さで三上を上まわり、手塚は浮田が3コーナーでドリフトが戻ったことによって勝った。花岡vs日比野は花岡がスピンをして日比野が勝利。山口vs本間は角度で圧倒した山口が勝った。斉藤(育)vs軸屋は、後追いでは距離を詰め、先行では角度で上まわった軸屋の勝ち。中村(直)と地元勢の下田の対戦は再戦に突入したが、中村がスピードで上まわり勝利を決めた。
ベスト8では、ランキング1位の末永と3位の松井が対戦。お互いに後追いでは相手とほぼ同時に振って距離を詰める好勝負を演じて再戦に突入した。しかし、その1本目、見事な振りから末永のインに入った後追いの松井が、3コーナーの前半で減速しきれず、末永をプッシュしてしまい、末永がスピン。2本目は松井も終始角度で末永を上まわるが、末永もきれいについていき、末永の勝ちとなった。
萩迫vs手塚は、ベスト16の走行直後に萩迫のマシンが駆動系トラブルに見舞われて走行不能になったため、手塚の不戦勝。日比野vs山口は先行時、後追い時ともに山口が大きな角度を見せて勝利した。
次の対戦はランキング4位の軸屋とランキング2位の中村。1本目は軸屋が先行だ。軸屋は猛烈な振り出しで1コーナーに飛び込むと、そこについていこうとした中村はがんばりすぎたのか2コーナーのアウト側ではみ出し気味になり、さらに3コーナーのアプローチでは軸屋と接触。その反動で中村は3コーナーのインに入り込んで失速してしまう。2本目は後追いの軸屋が中村とほぼ同時に振り出して、3コーナーでは中村のインに入りきり勝利を決めた。
準決勝の最初の対戦は、D1SLランキング1位の末永(直)と、D1GPシード選手の手塚との対戦だ。1本目は末永が先行。手塚はシルビア勢ほどキレのある振り出しは見せないものの、スカイラインの車重をものともせず、きれいに末永についていく。五分からわずかに手塚アドバンテージ。2本目は手塚が先行。後追いの末永は3コーナーでなんとかノーズを入れた。再戦に突入。その1本目、先行の末永は振り出しの角度で手塚を上まわるが、手塚は末永にビタビタに迫る。五分。2本目、手塚にパワー負けしないようにブーストを上げた末永は、先行の手塚と同時に振り出し、ビタビタに寄せて合わせきった。これで末永にアドバンテージがつき、決勝進出を決めた。
準決勝のもうひとつの対戦は山口vs軸屋。両者大きな角度を武器にした甲乙つけがたいドリフトを見せて再戦に突入した。その1本目、軸屋は先行の山口とほぼ同時に振り出して山口のインに入るが、角度では山口が上まわる。そして2本目、こんどは山口が軸屋とほぼ同時に振り出して角度も合わせてきたが、2コーナーでハーフスピン。さらに3コーナーでまたスピンをして軸屋の勝利が決まった。
決勝は末永vs軸屋。末永は今季4勝目を、軸屋は2戦連続での優勝をかけての勝負だ。1本目は末永が先行。振り出しの派手さでは末永が上まわるが3コーナーでは軸屋がやや距離を詰める。五分。前後を入れ替えた2本目、今度は振り出しの派手さで軸屋が上まわり、3コーナーで末永が詰める。まったく同じような展開で再戦に突入した。これで末永はベスト16からすべての対戦で再戦を戦ったことになった。しかしその間、末永はミスらしいミスは一度もしていなかった。再戦の1本目、先行は末永。後追いの軸屋はストレートで末永に後れをとり、振り出しも奥になってしまう。さらに3コーナーではドリフトが戻ってしまった。末永にアドバンテージがついた。2本目、先行の軸屋はものすごい振り出しを見せるが、末永も距離を詰める。軸屋の逆転にはいたらず、末永の優勝が決まった。
これによって、ランキング1位の末永は、D1GP、D1SLを通じて初の年間4勝目をマークし、ランキング2位の中村に15ptsの差をつけた。ランキング4位だった軸屋は3位に浮上。かろうじてチャンピオンの可能性を残したが、松井は4位に後退し、チャンピオン獲得の可能性を失った。
※上位入賞選手の大会後のコメントは、
D1ケータイサイトでご覧になれます。
順位
順位
NO.
ドライバー
マシン名
1位
1
末永直登
DRIFT XTREME PS13
2位
4
軸屋清文
V Factory S15
3位
44
手塚 強
Teamきっずはあと
4位
35
山口 修
TKC
5位
3
松井有紀夫
ギルドスープラガルルスペック
6位
6
日比野哲也
サンライズ・シルビア・日比野塾
7位
2
中村直樹
D-MAX S15 SILVIA
8位
10
萩迫貴史
クリアランス・ブリッツ・DLシルビア
9位
32
下田輝昭
わいずシルビア
10位
16
田中裕司
タナカエンジニアリング
11位
15
三上正実
3UP☆ECR33
12位
24
斉藤育生
180
13位
34
平島昭彦
平島S14
14位
38
浮田正明
QMR AE86
15位
17
本間岩次郎
クリスタルCSTスカイライン
16位
40
花岡健治
ガレージ28n's~S14
ポイントランキング
順位
ドライバー
チーム名
ポイント
1
末永直登
エビスサーキット with Agent-K
109
2
中村直樹
D-MAX
94
3
軸屋清文
GP SPORTS with V Factory
86
4
松井有紀夫
ギルドwithリミットライン
83
5
日比野哲也
Team SUNRIZE
54
6
藤野秀之
チーム藤野板金
46
7
萩迫貴史
クリアランス・ブリッツ・ダンロップ
42
8
横井昌志
MCR S14
41
9
木口健治
Team STYLISH
35
10
駒形行春
GP SPORTS with Gallery
34
NO.
ドライバー
車名
車両型式
馬力
タイヤ
成績
1
末永直登
シルビア
PS13
350
YH
1位
2
中村直樹
シルビア
S15
350
FD
7位
3
松井有紀夫
スープラ
JZA80
500
YH
5位
4
軸屋清文
シルビア
S15
500
TY
2位
5
藤野秀之
-
-
-
-
出走せず
6
日比野哲也
シルビア
PS13
330
DL
6位
7
横井昌志
シルビア
S14
400
DL/FD
1回戦敗退
8
木口健治
ローレル
C33
400
YH
1回戦敗退
9
駒形行春
-
-
-
-
出走せず
10
萩迫貴史
シルビア
PS13
450
DL
8位
11
田中省己
シルビア
S14
330
FD
予選不通過
12
北山京吾
180SX
RPS13
350
DL/FD
予選不通過
13
藤木俊宏
180SX
RPS13
330
TY/FD
1回戦敗退
14
福山博行
シルビア
PS13
350
GY
1回戦敗退
15
三上正実
スカイライン
ECR33
400
FD
11位
16
田中裕司
シルビア
S14
380
FK/FD
10位
17
本間岩次郎
スカイライン
ECR32
384
YH
15位
18
水野昌彦
シルビア
S15
380
FD
予選不通過
19
倉科知弘
シルビア
S14
450
TY
1回戦敗退
20
澤井精哉
シルビア
S14
300
TY/FD
予選不通過
21
神谷 剛
スカイライン
HCR32
450
YH/FD
予選不通過
22
清山能孝
シルビア
PS13
380
TY/FK
予選不通過
23
石井和義
シルビア
S14
450
YH/GY
リタイヤ
24
斉藤育生
180SX
RPS13
430
DL
12位
25
河上善計
シルビア
S14
350
DL
1回戦敗退
26
田所義文
スプリンター・トレノ
AE86
250
YH
1回戦敗退
27
村田郁雄
シルビア
S15
400
TY/YH
1回戦敗退
28
小野田貴之
シルビア
S15
380
DL
1回戦敗退
29
井内英明
シルビア
PS13
400
YH
予選不通過
30
三好隼人
スカイライン
ER34
543
GY
予選不通過
31
味元美智恵
シルビア
S14
350
FD
予選不通過
32
下田輝昭
シルビア
PS13
340
DL/FD
9位
33
井上 功
RX-7
FC3S
270
FD
予選不通過
34
平島昭彦
シルビア
S14
350
YH/FD
13位
35
山口 修
シルビア
S14
400
YH
4位
36
林 和樹
シルビア
S14
300
FD
1回戦敗退
37
藤川昌大
シルビア
S14
350
BS/GY
1回戦敗退
38
浮田正明
カローラ・レビン
AE86
250
TY/YH
14位
39
太田 勲
シルビア
PS13
330
TY/FD
1回戦敗退
40
花岡健治
シルビア
S14
350
YH/FD
16位
41
中島泰秀
シルビア
S14
380
DL
予選不通過
42
後藤淳志
シルビア
S14
360
-
1回戦敗退
43
光石 誠
シルビア
PS13
300
YH/FD
1回戦敗退
44
手塚 強
スカイライン
ER34
450
GY
3位
この大会の模様は、
1月15日(木)
発売の
「STREET LEGAL No.7」
に収録予定です。
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