この大会の模様は、11月15日(土)発売の
「STREET LEGAL No.6」
に収録予定です。

■9月20、21日 日本海間瀬サーキット
■コースコンディション:予選ドライ/決勝ウエット→ドライ→セミウエット
■観衆:1906人

PHOTO:鈴木紳平/石井健之
REPORT:斉藤精一郎

 D1GPとはちがって公道走行が可能なマシンで競われるD1SL。第2戦から第4戦はD1GPとの併催で行われたが、この第5戦はひさしぶりの単独開催となった。単独開催の場合は、併催のときよりも参加資格が緩められるので、50台を超すエントリーがあった。
  そして今回の開催地は新潟の日本海間瀬サーキット。D1SLにとっては初開催となる。ふだんからドリフトができるサーキットだが、地元以外の多くの選手にとって初めて走るコースで、地元勢の活躍が期待された。また、今季圧倒的な強さでランキング1位に立っている末永(直)が、海外での仕事のためにこのラウンドを欠場。ポイントランキングも大きな変動が予想されるなかで大会がスタートした。

 今季はこれまで野村と熊久保の2人が単走の審査員を務めていたが、今回は熊久保も海外の仕事のために欠席。代わって地元ドライバーの川畑が審査員に入り、野村と川畑のふたりで審査が行われた。副審は通常どおり神本だ。
  審査席は最終コーナーに設置され、審査区間は7番ポスト前の左コーナー(Zコーナー)から始まって、第2ヘアピン、S字、最終コーナーを抜け、ホームストレッチに立ち上がっていったところまでだ。このうち、第2ヘアピンの途中までは、審査席からはよく見えないため、副審の判定にゆだねられる。Zコーナーでは指定の位置までに振り出すこと、第2ヘアピンではクリップをとることが要求され、できていないと減点となる。いっぽうで、より手前、副審の視界に入ってくるところ(Zコーナーの前半)ですでにドリフト体勢に入っていれば、ファンタスティック旗が出されることになった。
  第2ヘアピン以降は審査席の審査員によって採点される。しかし、最終コーナーに入るまでのラインどりはほぼ自由とされた。そのなかで、最終コーナーへ向かうときの切り返しの素早さ、アクセル開度、角度、勢いが特に重要であること、また最終コーナーのクリッピングポイント付近では、アクセルを踏んでストレートに向けて立ち上がっていくことが高得点につながることが伝えられた。また、スピードガンは図の位置に設置され、得点が同じ場合の順位づけにのみ活用されることになった。
  予選にはシード選手をのぞく49名がエントリー。翌日の単走1回戦へ進めるのは、このなかの30名だ。練習走行までは、ふだんから走り込んでいる地元ドライバーが勢いのある走りを連発していたが、本番に入ると緊張のために本来の走りができず、小さいミスが続出。地元勢のうち山本、坂井、大塚、倉科らが予選を通過し、なかでも倉科がレベルの高い走りでトップ通過を果たしはしたが、地元ドライバーの圧勝とはならなかった。いっぽう上位選手ではゼッケン10番台の選手のほとんどが予選を通過するという順当な展開になった。

間瀬単走主要審査ポイント
予選順位表
順位
NO.
ドライバー
野村採点
走行
川畑採点
走行
採点平均
車速(km/h)
1
52
倉科知弘
99.80
2
99.40
3
99.60
71
2
15
福山博行
99.50
3
99.20
3
99.35
71
3
13
田中省己
99.00
3
99.00
3
99.00
68
4
16
本間岩次郎
99.20
3
98.80
3
99.00
67
5
30
市川啓介
99.10
3
98.50
3
98.80
74
6
17
駒形行春
99.00
3
98.50
3
98.75
72
7
26
神谷幸助
98.50
2
98.50
2
98.50
71
8
12
日比野哲也
98.50
2
98.00
2
98.25
71
9
11
三上正実
98.30
3
98.00
3
98.15
75
10
37
澤井精哉
98.20
2
98.00
2
98.10
73
11
42
大塚和也
98.10
2
98.00
2
98.05
65
12
38
神谷 剛
98.00
2
98.00
3
98.00
74
13
46
荒巻英司
97.90
3
98.00
3
97.95
69
14
36
谷内利行
98.30
2
97.50
2
97.90
71
15
44
清山能孝
97.80
2
98.00
2
97.90
64
16
34
飯塚潤一
98.20
3
97.50
3
97.85
71
17
29
山本高広
98.10
2
97.50
2
97.80
71
18
25
村山悌啓
98.50
2
97.00
2
97.75
67
19
18
水野昌彦
98.40
3
97.00
3
97.70
72
20
40
坂井栄司
97.90
2
97.50
2
97.70
69
21
21
伊豆英成
98.30
3
97.00
3
97.65
72
▲以上予選通過▲
22
45
小野田貴之
97.60
2
97.50
2
97.55
75
▲以上予選リザーブ通過▲
23
33
田所義文
98.00
2
97.00
2
97.50
78
24
58
小林弘幸
97.50
1
97.50
1
97.50
75
25
59
増田和之
97.40
2
97.50
2
97.45
71
26
56
小林将巳
97.30
2
97.50
1
97.40
75
27
47
遠藤 勉
97.30
2
97.50
2
97.40
70
28
54
福崎克幸
97.30
3
97.50
3
97.40
70
29
31
河上善計
97.70
2
97.00
2
97.35
70
30
55
風間俊治
97.60
2
97.00
2
97.30
74
31
19
落合正宗
97.50
2
97.00
1
97.25
73
32
50

ゴバット・W

97.50
1
97.00
1
97.25
72
33
20
西尾欣也
98.00
3
96.50
3
97.25
64
34
32
飯田真司
97.90
2
96.00
2
96.95
72
35
35
村田郁雄
97.30
3
96.50
3
96.90
69
36
28
石井和義
97.80
1
96.00
1
96.90
67
37
43
片岡隆史
96.50
1
97.00
1
96.75
66
38
23
山野直也
97.30
3
96.00
3
96.65
74
39
22
伊藤満紀
97.00
3
96.00
3
96.50
74
40
48
村越 享
95.00
2
97.00
3
96.00
76
41
39
井内英明
96.70
3
95.00
2
95.85
68
42
49
西山明宏
94.50
3
96.50
3
95.50
68
43
41
御厨勇介
95.50
1
93.00
2
94.25
70
44
53
三好隼人
80.00
2
85.00
2
82.50
70
45
51
岸梅美幸
0.00
0
0.00
0
0.00
0
46
14
田中裕司
リタイア
47
24
長谷川大祐
リタイア
48
27
脇 敬朗
リタイア
49
57
常川智明
リタイア


 前日の予選はドライ路面で行われたが、決勝日は朝から雨が降り出し、ウエット路面での競技開始となった。ここで競技ルールの一部変更が行われた。同点の場合の順位づけは、通常スピードガン計測による車速で行われているが、ウエット時など特殊なコンディションの場合は、車速ではなく2番目によかった走行の得点(それも同じ場合は3番目の走行の得点)で、順位づけが行われることになった。ウエット時は路面のコンディション変化による影響が大きいため、車速での順位づけは公平さを欠くというのが理由だ。
  審査員は前日と同様に野村と川畑。審査基準も基本的には変更がないが、第2ヘアピンの立ち上がりは、審査席にクルマの正面を向けて出てくるのが好ましい、最終コーナーのクリップでは1m以内に寄せる、最終コーナーの立ち上がりではアウトいっぱいから卍のように振り返すのではなく、まっすぐ立ち上がることといった、より細かいポイントが指定された。
  初めて開催されるコースに、シード選手は「ラインがいくつもあってむずかしい」(松井)、「ストリートみたいでオモロいですわ」(中村直樹)、「このラインかな、っていうところの近くまでしかいけない」(萩迫)というような反応を見せていたが、さすがに多くのシード選手がミスの少ない走りで順当に追走トーナメント進出を決める。トップ通過したのは正確なライン取りに勢いと角度のある飛び込みを見せた軸屋。そこに藤野、松井、中村(直)と、ウエット路面を苦にしないシード選手がつづき、駒形、大塚という地元ドライバーも高得点を獲得した。いっぽうで、シード選手のなかでは、「雨ということで、無難に走れば通るんじゃないかと思ってしまった」という藤木や北山が敗退した。
  単走1回戦の途中で雨がやみ、後半のグループの走行時間にはしだいに路面のグリップが高くなったが、コースがまだらに乾くところまではいかなかったため、走行が極端に難しくなったグループは出なかった。
1回戦得点順位
順位
NO.
ドライバー
野村採点
ベスト
野村採点
セカンド
川畑採点
ベスト
川畑採点
セカンド
採点平均
ベスト
採点平均
セカンド
1
4
軸屋清文
100.00
98.50
99.95
99.00
99.98
98.75
2
5
藤野秀之
99.90
98.00
99.90
98.50
99.90
98.25
3
3
松井有紀夫
99.80
99.70
99.90
99.80
99.85
99.75
4
2
中村直樹
99.80
99.00
99.70
99.50
99.75
99.25
5
17
駒形行春
99.50
99.00
99.80
99.80
99.65
99.40
6
42
大塚和也
99.60
97.80
99.60
98.30
99.60
98.05
7
12
日比野哲也
99.40
99.00
99.60
99.30
99.50
99.15
8
9
木口健治
99.30
98.30
99.60
98.80
99.45
98.55
9
25
村山悌啓
99.10
98.00
99.70
98.80
99.40
98.40
10
6
萩迫貴史
99.20
98.00
99.60
98.00
99.40
98.00
11
10
横井昌志
99.00
98.50
99.70
99.60
99.35
99.05
12
15
福山博行
98.90
75.00
99.70
80.00
99.30
77.50
13
29
山本高広
99.00
98.90
99.50
99.40
99.25
99.15
14
13
田中省己
98.90
98.50
99.50
99.50
99.20
99.00
15
30
市川啓介
98.80
80.00
99.50
85.00
99.15
82.50
16
34
飯塚潤一
98.80
98.60
99.20
99.00
99.00
98.80
▲以上1回戦通過▲
17
11
三上正実
98.40
98.20
99.00
98.50
98.70
98.35
18
8
藤木俊宏
98.40
97.50
99.00
98.00
98.70
97.75
19
36
谷内利行
98.40
97.60
98.80
98.00
98.60
97.80
20
52
倉科知弘
98.00
97.70
99.00
98.30
98.50
98.00
21
44
清山能孝
98.00
97.50
98.80
98.00
98.40
97.75
22
37
澤井精哉
98.10
97.50
98.70
98.00
98.40
97.75
23
26
神谷幸助
98.30
98.00
98.50
96.00
98.40
97.00
24
7
北山京吾
98.00
98.00
98.70
98.50
98.35
98.25
25
21
伊豆英成
98.00
97.80
98.50
97.50
98.25
97.65
26
46
荒巻英司
97.90
97.70
98.50
98.50
98.20
98.10
27
38
神谷 剛
97.80
84.50
98.00
97.00
97.90
90.75
28
18
水野昌彦
97.50
50.00
97.50
80.00
97.50
65.00
29
16
本間岩次郎
75.00
70.00
91.00
85.00
83.00
77.50
30
40
坂井栄司
75.00
75.00
90.00
80.00
82.50
77.50
31
1
末永直登
出走せず


 追走トーナメントの前には雨が上がり、追走はドライ路面で行われた。追走トーナメント最初の対戦は、軸屋vs飯塚。軸屋は最終コーナーまでの速さと角度で勝り、飯塚を下す。木口vs村山の対戦は再々戦にまでもつれたが、木口が角度で上まわったのが決め手となって木口が勝った。駒形vs福山は、間瀬を知り尽くしている駒形が速さを生かして勝った。
  そしてランキング2位の中村(直)が登場。このラウンドでの注目ポイントのひとつに、ランキング1位の末永(直)が欠場しているこのラウンドで、中村がランキング首位に立てるか、ランキング3位の松井がポイント差を埋められるか、という点があった。しかし中村の対戦相手は間瀬をホームコースとしている山本だった。1本目は中村が先行。山本は最終コーナー進入時の角度は浅めだったが、そこできっちり中村のインに入り、アドバンテージを獲得する。2本目は山本が先行。中村は山本のインに入りきることができず、ベスト16で敗退となってしまった。
  いっぽうの松井は中村のチームメイト田中(省)と対戦。再戦までもつれこんだが、田中に最終コーナーでのサイドブレーキによる修正や立ち上がりでのラインのミスなど細かい減点要素があったため、なんとかベスト8に勝ち上がった。
  なお大塚vs横井は横井のビタビタ走行と大塚のドリフト戻りで横井の勝ち。日比野vs萩迫は、角度をつけすぎた萩迫が第2ヘアピンでスピンをして日比野の勝ち。藤野vs市川は市川がミスを連発して藤野の勝ちとなった。
  ベスト8ではまず軸屋と木口が対戦。1本目に木口が第2ヘアピンでアンダーステア。2本目には軸屋が木口のインを差して軸屋が勝った。間瀬を走り慣れているドライバー同士の対戦となった駒形vs山本は再戦の末、第2ヘアピンでドリフトが戻ってしまった山本が敗れた。松井vs横井は、横井が松井との距離を詰めたいっぽうで、松井は詰めきれず、横井の勝ち。松井もあまりポイントを伸ばせないままベスト8での敗退が決まった。日比野vs藤野は、日比野が角度でもスピードでも上まわって勝った。


 準決勝最初の対戦は軸屋vs駒形。軸屋は大阪のドライバーだが、駒形が経営するGPスポーツのサポートを受けていて、間瀬サーキットでのGPスポーツの走行会などにも参加している。駒形と一緒に走るといつもとっちらかってしまうので、対戦するのはいやだったという。しかし今回はそのプレッシャーがむしろ快感に変わって、集中力を高めることができた。審査区間前半の迫力では駒形が、後半のスピードでは軸屋が上まわる展開で勝負は再戦に突入。その1本目はまたしても同様の展開で五分。しかし、駒形先行の2本目、第2ヘアピンからS字の前半までは駒形の迫力が勝ったが、最終コーナーでは軸屋がそれを上まわるほどの寄せを見せてわずかにアドバンテージを獲得。初の決勝進出を決めた。
  準決勝のもうひとつの対戦は、ベテラン日比野と若手の横井というカード。ふたりとも愛知のドライバーで、地元ではよく一緒に走っている仲だ。1本目は横井が先行。日比野は第2ヘアピンからすでに横井のすぐ後ろにつけ、その距離を保ったままS字では先行の横井とタイミングを合わせて振り返し、最終コーナーでは超接近ドリフトを見せる。これで大きなアドバンテージを獲得した。2本目は日比野が先行だったが、横井は第2ヘアピン立ち上がりでアンダーステアを出し、日比野が決勝に勝ち上がった。
  決勝は軸屋vs日比野。準決勝で“間瀬のヌシ”駒形に勝ったこともあって、優勝への意識が高まったという軸屋は、過去1勝2敗と分が悪い日比野が相手でも、あまり意識はしなかったという。1本目は軸屋が先行。日比野は第2ヘアピンからS字まで、軸屋と近い距離を保って、同時に振り返す走りを見せたが、最終コーナーの進入で角度がつきすぎてハーフスピン。軸屋に大きなアドバンテージがつく。2本目は日比野が先行。もうあとがない日比野は120点級の走りを見せてやろうと、最終コーナーにいい勢いで飛び込み、アウトの縁石いっぱいまで飛ばす。しかし、少し前から降りはじめた雨で縁石は滑りやすくなっていた。日比野のマシンはそこでリヤタイヤが流れてスピン。軸屋の初優勝が決まった。
  このラウンドの結果、末永(直)のランキング首位は変わらなかったが、中村(直)は、末永と同ポイントに並び、松井も末永との差を詰めた。そして4位の軸屋が大きくポイントを伸ばし、タイトル争いを射程圏内に入れてきた。D1SLシリーズ後半戦は、またしても混戦の予感だ。
順位
順位
NO.
ドライバー マシン名
1位
4
軸屋清文 V Factory S15
2位
12
日比野哲也 サンライズ・シルビア・日比野塾
3位
17
駒形行春 GP SPORTS with Gallery GDB
4位
10
横井昌志 ジュニアS14
5位
29
山本高広 TEAM GREEN HEAVEN 180SX
6位
3
松井有紀夫 ギルドスープラガルルスペック
7位
5
藤野秀之 FSWシルビア
8位
9
木口健治 STYLISH C33
9位
25
村山悌啓 GY☆激180
10位
13
田中省己 D-MAX
11位
2
中村直樹 D-MAX S15 SILVIA
12位
34
飯塚潤一 ヅカっちシルビア
13位
15
福山博行 ORIGIN Racing
14位
42
大塚和也 Works9 大塚風
15位
30
市川啓介 モトムラS14
16位
6
萩迫貴史 クリアランス・ブリッツ・DLシルビア
ポイントランキング
順位
ドライバー
チーム名
ポイント
1
末永直登
エビスサーキット with Agent-K
83
1
中村直樹
D-MAX
83
3
松井有紀夫
ギルドwithリミットライン
70
4
軸屋清文
GP SPORTS with V Factory
65
5
藤野秀之
チーム藤野板金
46
6
日比野哲也
Team SUNRIZE
42
7
横井昌志
MCR S14
41
8
木口健治
Team STYLISH
35
9
駒形行春
GP SPORTS wiyh Gallery
34
10
萩迫貴史
クリアランス・ブリッツ・ダンロップ
32

NO.
ドライバー 車名 車両型式
馬力
タイヤ
成績
1
末永直登 シルビア PS13
350
YH
出走せず
2
中村直樹 シルビア S15
330
FD
11位
3
松井有紀夫 スープラ JZA80
500
YH
6位
4
軸屋清文 シルビア S15
500
TY
1位
5
藤野秀之 シルビア S15
430
YH
7位
6
萩迫貴史 シルビア PS13
450
DL
16位
7
北山京吾 180SX RPS13
320
DL/FD
1回戦敗退
8
藤木俊宏 180SX RPS13
350
TY/FD
1回戦敗退
9
木口健治 ローレル C33
400
YH
8位
10
横井昌志 シルビア S14
450
DL/FD
4位
11
三上正実 スカイライン ECR33
400
FD
1回戦敗退
12
日比野哲也 シルビア S13
330
DL
2位
13
田中省己 シルビア S14
330
FD
10位
14
田中裕司 シルビア S14
380
FK/FD
リタイヤ
15
福山博行 シルビア PS13
320
GY
13位
16
本間岩次郎 スカイライン ECR32
384
YH
1回戦敗退
17
駒形行春 インプレッサ GDB
500
TY
3位
18
水野昌彦 シルビア S15
380
FD
1回戦敗退
19
落合正宗 シルビア S14
350
FD
予選不通過
20
西尾欣也 マークII JZX110
600
GY
予選不通過
21
伊豆英成 シルビア S15
440
GY
1回戦敗退
22
伊藤満紀 チェイサー JZX100
500
DL
予選不通過
23
山野直也 シルビア S15
380
YH
予選不通過
24
長谷川大祐 シルビア S14
500
YH
リタイヤ
25
村山悌啓 180SX RPS13
350
GY
9位
26
神谷幸助 180SX RPS13
380
FD
1回戦敗退
27
脇 敬朗 チェイサー JZX100
380
DL
リタイヤ
28
石井和義 シルビア S14
440
YH/GY
予選不通過
29
山本高広 180SX RPS13
480
TY
5位
30
市川啓介 シルビア S14
300
DL/FD
15位
31
河上善計 シルビア S14
350
DL
予選不通過
32
飯田真司 シルビア S14
400
DL
予選不通過
33
田所義文 スプリンター・トレノ AE86
250
YH
予選不通過
34
飯塚潤一 シルビア S14
400
YH
12位
35
村田郁雄 シルビア S15
430
TY
予選不通過
36
谷内利行 カローラ・レビン AE86
160
BS/DL
1回戦敗退
37
澤井精哉 シルビア S14
300
TY/FD
1回戦敗退
38
神谷 剛 スカイライン HCR32
450
YH/FD
1回戦敗退
39
井内英明 シルビア PS13
400
YH
予選不通過
40
坂井栄司 シルビア S14
380
BS
1回戦敗退
41
御厨勇介 カローラ・レビン AE86
220
BS/DL
予選不通過
42
大塚和也 シルビア S15
450
FD
14位
43
片岡隆史 チェイサー JZX100
460
DL
予選不通過
44
清山能孝 シルビア PS13
380
TY/KD
1回戦敗退
45
小野田貴之 シルビア S15
380
DL
予選不通過
46
荒巻英司 シルビア PS13
400
DL/FK
1回戦敗退
47
遠藤 勉 180SX RPS13
420
FD
予選不通過
48
村越 享 スプリンター・トレノ AE86
180
YH
予選不通過
49
西山明宏 チェイサー JZX100
320
YH/FD
予選不通過
50
ゴバット・W シルビア S15
380
YH/FD
予選不通過
51
岸梅美幸 シルビア PS13
350
YH
予選不通過
52
倉科知弘 シルビア S14
500
TY
1回戦敗退
53
三好隼人 スカイライン ER34
530
GY
予選不通過
54
福崎克幸 スープラ JZA80
540
GY/FD
予選不通過
55
風間俊治 マークII JZX110
600
GY
予選不通過
56
小林将巳 シルビア S15
270
TY
予選不通過
57
常川智明 180SX RPS13
429
YH/FD
リタイヤ
58
小林弘幸 シルビア S15
420
YH
予選不通過
59
増田和之 マークII JZX100
500
YH/GY
予選不通過
この大会の模様は、11月15日(土)発売の
「STREET LEGAL No.6」
に収録予定です。
BACK