この大会の模様は
「STREET LEGAL No.3」
に収録されています。

4月12、13日 エビスサーキット南コース
■コースコンディション:単走1回戦の後半のみセミウェット ほかはドライ
■観衆:883人

PHOTO:石井健之/斉藤精一郎
REPORT:斉藤精一郎


 D1ストリートリーガル3年目のシーズンが、福島県のエビスサーキットで開幕した。昨年D1SL地方戦シリーズなどでD1SL参加権を獲得したフレッシュな選手が多く参戦してきたが、いっぽうで、昨年の上位陣にも一部新たな動きがあった。まず昨年のシリーズチャンピオンである松川和也は、D1GPにステップアップしたためD1SLからは卒業。この開幕戦ではゼッケン1は欠番となった。また昨年のシリーズ2位松井有紀夫は、乗り慣れた180SXからスープラにマシンチェンジ。ドリフト車両としては前例が少ないスープラで新たな戦いに挑むことになった。
  また、このラウンドでは、通常審査員長を務めている土屋圭市がGTのレースと重なって不在だったため、単走1回戦までは野村謙と熊久保信重の2名で、追走は、そのふたりに鈴木学も加えた3名で審査が行われた。

 予選にはシード選手をのぞく59名がエントリー。そのうち21名が決勝日の単走1回戦に勝ち進める。
  審査区間は例年どおり、最終コーナーを立ち上がったところから、4コーナーを立ち上がってアウトにはらんだところまで。要求された項目は、最終コーナーをドリフト状態で出てくること。ストレートはドリフトをつなげる必要はないが、振られないこと。ピットウォールに寄せること。審査席前ではアウトいっぱいまではらむこと。2コーナーでクリップをとってしまうほどの小さいラインや外に流されてしまうラインは減点。3コーナー、4コーナーではイン側のゼブラゾーンにちゃんと向かっていること。4コーナーの立ち上がりでもアウトに向かっていることとなった。車速は採点には加味されず、点数が同じ場合のみ、計測された車速によって順位がつけられることになった。
  D1SLマシンはD1GPマシンに比べて非力なことから、ストレートでドリフトをつなげる必要はないとされていたが、実際に走行が始まると、そこをがんばってつなげようと試みて失敗し、姿勢を乱して減点される選手も多かった。また練習走行では上位選手が見事なドリフトを繰り返していたが、本番ではミスが多く、必ずしも高得点連発とはならなかった。とはいえ、結果的には、ゼッケン22番までのほとんどの選手が予選を通過するという順当な結果となった。
  トップ通過は、安定感とキレのある走りを見せた本間。いっぽうで、ゼッケン13番の村山は、1本目にスピンしたあとも走りにまとまりを欠いて、予選通過を果たすことができなかった。

エビスサーキット
SL単走主要審査ポイント

予選順位表
順位
NO.
ドライバー
熊久保
採点
野村
採点
採点
平均
車速
(km/h)
1
16
本間岩次郎
99.50
99.50
99.50
111.00
2
33
脇 敬朗
98.80
99.20
99.00
111.00
3
26
藤野秀之
99.00
98.90
98.95
114.00
4
31
田中裕司
98.80
98.70
98.75
115.00
5
60
難波治紀
98.80
98.60
98.70
115.00
6
18
木口健治
98.80
98.60
98.70
112.00
7
19
横井昌志
98.50
98.80
98.65
116.00
8
21
軸屋清文
98.50
98.80
98.65
114.00
9
32
西尾欣也
98.50
98.80
98.65
111.00
10
46
瀬崎 誠
98.20
98.30
98.25
115.00
11
12
神谷幸助
98.00
98.20
98.10
109.00
12
49
中村大介
98.00
98.00
98.00
112.00
13
15
三上正実
98.00
98.00
98.00
107.00
14
53
伊藤満紀
97.50
97.80
97.65
108.00
15
28
鈴木智哉
97.50
97.50
97.50
118.00
16
35
松村英樹
97.50
97.50
97.50
113.00
17
14
岡村和義
97.30
97.50
97.40
110.00
18
50
水野昌彦
97.00
97.50
97.25
112.00
19
51
富岡孝之
97.00
97.30
97.15
117.00
20
20
福山博行
96.80
97.30
97.05
113.00
21
22
伊豆英成
96.80
97.20
97.00
114.00
▲以上予選通過▲
22
17
田中省己
97.00
97.00
97.00
114.00
23
59
遠藤 勉
96.80
96.70
96.75
116.00
24
13
村山悌啓
96.80
96.50
96.65
118.00
25
42
藤木俊宏
96.50
96.80
96.65
114.00
26
63
荒巻英司
96.80
96.40
96.60
110.00
27
29
飯塚潤一
96.00
97.00
96.50
114.00
28
40
小野田貴之
96.50
96.50
96.50
110.00
29
43
山本高広
96.50
96.30
96.40
116.00
順位
NO.
ドライバー
熊久保
採点
野村
採点
採点
平均
車速
(km/h)
30
61
中村のぶえ
96.30
96.50
96.40
112.00
31
56
三好隼人
96.50
96.20
96.35
110.00
32
68
水野俊彦
96.30
96.30
96.30
114.00
33
54
清山能孝
96.50
96.00
96.25
110.00
34
39
片岡隆史
96.50
95.80
96.15
109.00
35
55
風間俊治
96.30
96.00
96.15
102.00
36
30
鎌田征一郎
96.00
96.20
96.10
111.00
37
34
伊藤昭紀
96.00
96.00
96.00
110.00
38
36
北山京吾
96.00
96.00
96.00
104.00
39
66
大塚和也
96.00
95.90
95.95
105.00
40
52
小野享之
96.30
95.50
95.90
101.00
41
69
味元美智恵
95.80
95.70
95.75
115.00
42
44
御厨勇介
96.00
95.50
95.75
102.00
43
38
坂井栄司
95.80
95.50
95.65
110.00
44
47
福田高史
95.80
95.00
95.40
111.00
45
64
落合正宗
95.50
95.30
95.40
110.00
46
62
武田伸一郎
94.80
95.30
95.05
110.00
47
70
田中大介
95.00
95.00
95.00
114.00
48
48
石井和義
95.00
95.00
95.00
113.00
49
57
井内英明
95.00
95.00
95.00
113.00
50
58
神谷 剛
94.00
94.80
94.40
106.00
51
67
倉科知弘
95.80
0.00
47.90
116.00
52
65
澤井精哉
0.00
94.50
47.25
118.00
53
45
河上善計
93.00
0.00
46.50
102.00
54
41
佐野真治
0.00
0.00
0.00
112.00
-
23
比屋根誉
リタイア
-
24
中田哲郎
リタイア
-
25
長谷川大祐
リタイア
-
27
茂木武氏
リタイア
-
37
谷内利行
リタイア


 単走1回戦の審査ポイントは予選とほぼ同様。ただし、メインストレート脇の副審の位置を通過する前にカウンターステアが戻った場合は減点となることがあらたに伝えられた。高い評価を得られる走りの基準として“活気のある飛び出し”、“男気あふれるアクセルの踏みっぷり”などといった項目が、審査員の野村から説明された。
  最初の走者は昨年度ランキング2位の松井。このラウンドからスープラを投入した松井だったが、いきなりスピードと美しさを兼ね備えた走りを披露。100点こそとれなかったが、スープラのポテンシャルの高さをうかがわせた。さらに、つづく萩迫、駒形も見事な走りを連発し、シード選手の実力を見せつけると、中村(直)はピットウォールにリヤバンパーをかすめつつ、勢いのある走りを披露して100点を獲得。さらに末永(直)、日比野も100点をとるなど、レベルの高い走りがつづいた。シード勢では植尾をのぞく全員が、追走トーナメントに進出するという順当な展開になった。
  その後、単走1回戦が半分以上消化したあたりで、わずかに霧雨が降り出した。傘をさす必要もないくらいの雨だったが、選手たちは突然スピンを連発する。それまで路面にこびりついていたタイヤラバーのせいで、少し濡れただけでもツルツル滑ってしまうのだ。19番目に走った瀬崎以降は、まともにドリフトをして走りきれる選手がほとんどいなくなり、審査基準は大幅に甘くなったが、どんなに車速を下げようとも、角度を浅くしようとも、どこかでミスをしてしまう選手がつづいた。この状況でただひとり伊豆だけが、かなりの低速走行ながらなんとかドリフトを維持して走りきり、追走トーナメント進出を果たした。

1回戦得点順位
順位
NO.
ドライバー
熊久保
採点
野村
採点
採点
平均
車速
(km/h)
1
7
末永直登
100.00
100.00
100.00
118.00
2
8
日比野哲也
100.00
100.00
100.00
115.00
3
5
中村直樹
100.00
100.00
100.00
110.00
4
16
本間岩次郎
99.90
99.80
99.85
111.00
5
2
松井有紀夫
99.50
99.50
99.50
108.00
6
9
金岡真矢
99.50
99.30
99.40
111.00
7
18
木口健治
99.30
99.30
99.30
116.00
8
31
田中裕司
99.20
99.40
99.30
107.00
9
19
横井昌志
99.30
99.30
99.30
106.00
10
26
藤野秀之
99.30
99.20
99.25
107.00
11
4
駒形行春
99.20
99.20
99.20
111.00
12
22
伊豆英成
99.20
99.20
99.20
93.00
13
3
萩迫貴史
99.00
99.00
99.00
115.00
14
10
堀野 仁
99.00
99.00
99.00
113.00
15
21
軸屋清文
98.90
98.90
98.90
105.00
16
32
西尾欣也
98.90
98.80
98.85
104.00
▲以上1回戦通過▲
順位
NO.
ドライバー
熊久保
採点
野村
採点
採点
平均
車速
(km/h)
17
49
中村大介
98.80
98.70
98.75
104.00
18
6
植尾勝浩
98.70
98.50
98.60
110.00
19
12
神谷幸助
98.50
98.50
98.50
105.00
20
33
脇 敬朗
98.00
98.00
98.00
107.00
21
15
三上正実
98.00
98.00
98.00
102.00
22
28
鈴木智哉
98.00
97.90
97.95
97.00
23
46
瀬崎 誠
97.80
98.00
97.90
107.00
24
20
福山博行
92.00
93.00
92.50
94.00
25
50
水野昌彦
90.00
90.00
90.00
81.00
26
51
富岡孝之
0.00
0.00
0.00
90.00
27
14
岡村和義
0.00
0.00
0.00
84.00
28
53
伊藤満紀
0.00
0.00
0.00
81.00
29
35
松村英樹
0.00
0.00
0.00
81.00
30
60
難波治紀
0.00
0.00
0.00
0.00


 追走トーナメントの開始前には雨が上がり、ふたたびドライ路面での競技となった。審査区間は後半が少し伸びて、4コーナーの先のヘアピンまでに変わった。
  ベスト16最初の対戦は、末永(直)vs西尾。先行時も後追い時も末永がスピードで上まわって勝った。田中(裕)vs横井は、2本とも横井のドリフトがストレートで戻ってしまい、田中の勝ち。松井vs伊豆は、伊豆もいい走りを見せたが、1本目の先行時に松井が角度で伊豆を上まわっていたために辛勝した。本間vs萩迫は、クルマにトラブルがおきていたらしい本間が本来の走りをできずに萩迫が勝った。中村(直)vs堀野は、堀野が2コーナーで流されるミスと中村のビタビタ走行で中村が勝利。金岡vs駒形は、金岡が1本目にスピン、2本目にもミスをして駒形の勝ちとなった。木口vs藤野は、1本目にストレートで木口のドリフトが戻ったが、2本目には藤野が4コーナーで失速して2台が衝突。藤野のミスのほうが大きいという判定で木口が勝った。日比野vs軸屋の勝負は、4コーナーで日比野がプッシュしてしまい、軸屋が勝利した。この結果、田中、木口、軸屋は次戦での初めてのシード入りを決めた。
  ベスト8ではまず末永と田中が対戦。田中は2本とも2コーナーで流され、末永は後追いからオーバーテイクも決めて勝利した。松井vs萩迫は、1本目に萩迫がギヤ抜けでドリフトできず、松井の勝ち。中村vs駒形は、中村先行の1本目にストレートで駒形のドリフトが大きく戻り、中村が勝った。木口vs軸屋は、1本目に後追いの軸屋が離されてしまう。2本目は木口もストレートでドリフトが戻るミスをしたが、2コーナーでは軸屋との距離を詰め、わずかな差で木口が準決勝進出を決めた。


 準決勝のひとつめの対戦は、末永vs松井。プロになる前からよく一緒に走っていたという仲間同士で、お互いの手の内もよく知っているふたりの対戦だ。末永は、去年のエビスでの対戦で松井に負けていることもあり、かなり気合いを入れて臨んだという。
  1本目は末永が先行。最終コーナーからストレートでは、両者とも迫力のある走りを見せる。その先で松井は末永についていくものの、角度は浅く距離をつめるところまではいかない。そして2本目、後追いの末永はストレートから松井のすぐ後ろにビタビタにつける。いっぽうの松井は3コーナーと4コーナーでカウンターが戻ってしまった。これで末永の決勝進出が決まった。
  中村vs木口の対戦は、1本目が中村先行。木口は最終コーナーから中村のすぐ後ろにつけていたが、そこからストレートにかけてまったくドリフトできず、中村に大きなアドバンテージがつく。2本目は中村にも小さなミスが出たが、中村が決勝進出を決めた。
  決勝は末永vs中村。1本目は末永が先行だ。この日、末永は高いスピードのドリフトを繰り返していた。最終コーナーから1コーナーまでは、中村も末永と同じような走りで飛び込んできたが、2コーナーのあたりでやや離されてしまう。わずかに末永にアドバンテージ。そして中村先行の2本目。中村は、車速では分が悪いことがわかっていたため、スピード勝負は挑まず、大きい角度をつけて走る作戦をとった。中村は準決勝まででもそういう走りかたをしていたので、末永も予想はしていたが、それでも思った以上に差がつまり、ストレートで中村の横に入り込みすぎてしまった。しかし、姿勢が戻りそうになった場面でも、末永はなんとか角度を維持。1コーナーに向けて刺さるような直ドリ状態で中村の真横に飛び込む。これが決め手となって、末永の初優勝が決まった。
  初期のD1SLではミスで勝敗が決まることも多く、D1GPほどのビタビタ走行は見られなかったが、選手たちはどんどん腕を上げ、接近の度合いが勝負を決める対戦が増えてきた。公道仕様のマシンでも、超接近バトルを見せる時代に突入した。

※上位入賞選手の大会後のコメントは、D1ケータイサイトでご覧になれます。
http://www.msf.ne.jp/d1gp/

順位
順位
NO.
ドライバー
マシン名
1位
7
末永直登
DRIFT XTREME PS13
2位
5
中村直樹
D-MAX S15 SILVIA
3位
18
木口健治
STYLISH C33
4位
2
松井有紀夫
ギルドスープラガルルスペック
5位
4
駒形行春
GP SPORTS with Gallery GDB
6位
21
軸屋清文
V Factory S15
7位
31
田中裕司
タナカエンジニアリング
8位
3
萩迫貴史
クリアランス・ブリッツ・DLシルビア
9位
8
日比野哲也
サンライズ・シルビア・日比野塾
10位
26
藤野秀之
FBW シルビア
11位
22
伊豆英成
渡辺内燃機シルビア
12位
10
堀野 仁
TOPS BNスポーツシルビア
13位
32
西尾欣也
JZX110
14位
19
横井昌志
ジュニアS14
15位
9
金岡真矢
180SX
16位
16
本間岩次郎
クリスタルCSTスカイライン
ポイントランキング
順位
ドライバー チーム名
ポイント
1位
末永直登 エビスサーキット with Agent-K
26pts
2位
中村直樹 D-MAX
22pts
3位
木口健治 Team STYLISH
18pts
4位
松井有紀夫 ギルドwithリミットライン
16pts
5位
駒形行春 GP SPORTS wiyh Gallery
13pts
6位
軸屋清文 GP SPORTS with V Factory
12pts
7位
田中裕司 タナカエンジニアリング
11pts
8位
萩迫貴史 クリアランス・ブリッツ・ダンロップ
10pts
9位
日比野哲也 Team SUNRIZE
9pts
10位
藤野秀之 チーム藤野板金
7pts
NO.
ドライバー 車名 車両型式 馬力 成績
1
松川和也 - - - 出走せず
2
松井有紀夫 スープラ JZA80 500 4位
3
萩迫貴史 シルビア S13 450 8位
4
駒形行春 インプレッサ GDB 500 5位
5
中村直樹 シルビア S15 330 2位
6
植尾勝浩 シルビア S15 320 1回戦敗退
7
末永直登 シルビア S13 350 1位
8
日比野哲也 シルビア S15 420 9位
9
金岡真矢 180SX RPS13 300 15位
10
堀野 仁 シルビア S14 380 12位
11
安河内真一郎 - - - 出走せず
12
神谷幸助 180SX RPS13 380 1回戦敗退
13
村山悌啓 180SX RPS13 350 予選不通過
14
岡村和義 シルビア Z33 500 1回戦敗退
15
三上正実 スカイライン ECR33 400 1回戦敗退
16
本間岩次郎 スカイライン ECR32 382 16位
17
田中省己 シルビア S14 330 予選不通過
18
木口健治 ローレル C33 400 3位
19
横井昌志 シルビア S14 450 14位
20
福山博行 シルビア S13 320 1回戦敗退
21
軸屋清文 シルビア S15 400 6位
22
伊豆英成 シルビア S15 440 11位
23
比屋根誉 シルビア S13 320 リタイア
24
中田哲郎 - - 450 リタイア
25
長谷川大祐 シルビア S14 500 リタイア
26
藤野秀之 シルビア S15 420 10位
27
茂木武士 シルビア S14 500 リタイア
28
鈴木智哉 RX-7 FD3S 390 1回戦敗退
29
飯塚潤一 シルビア S14 400 予選不通過
30
鎌田征一郎 RX-7 FD3S 366 予選不通過
31
田中裕司 シルビア S14 350 7位
32
西尾欣也 マークII JZX110 700 13位
33
脇 敬朗 チェイサー JZX100 430 1回戦敗退
34
伊藤昭紀 180SX RPS13 430 予選不通過
35
松村英樹 シルビア S14 350 1回戦敗退
36
北山京吾 180SX RPS13 320 予選不通過
37
谷内利行 - AE86 160 リタイア
38
坂井栄司 シルビア S14 400 予選不通過
39
片岡隆史 チェイサー JZX100 480 予選不通過
40
小野田貴之 シルビア S15 360 予選不通過
41
佐野真治 シルビア S15 400 予選不通過
42
藤木俊宏 180SX RPS13 350 予選不通過
43
山本高広 180SX RPS13 480 予選不通過
44
御厨勇介 カローラ・レビン AE86 220 予選不通過
45
河上善計 シルビア S14 350 予選不通過
46
瀬崎 誠 アリスト JZS161 400 1回戦敗退
47
福田高史 カローラ・レビン AE86 150 予選不通過
48
石井和義 シルビア S14 450 予選不通過
49
中村大介 シルビア S15 400 1回戦敗退
50
水野昌彦 シルビア S15 380 1回戦敗退
51
富岡孝之 180SX RPS13 350 1回戦敗退
52
小野享之 スカイライン ER34 400 予選不通過
53
伊藤満紀 チェイサー JZX100 500 1回戦敗退
54
清山能孝 シルビア S13 300 予選不通過
55
風間俊治 マークII JZX110 600 予選不通過
56
三好隼人 スカイライン ER34 500 予選不通過
57
井内英明 シルビア S13 400 予選不通過
58
神谷 剛 スカイライン HCR32 450 予選不通過
59
遠藤 勉 180SX RPS13 430 予選不通過
60
難波治紀 シルビア S13 350 1回戦敗退
61
中村のぶえ シルビア S14 340 予選不通過
62
武田伸一郎 シルビア S14 350 予選不通過
63
荒巻英司 シルビア S13 400 予選不通過
64
落合正宗 シルビア S14 350 予選不通過
65
澤井精哉 シルビア S14 300 予選不通過
66
大塚和也 シルビア S15 450 予選不通過
67
倉科知弘 シルビア S14 380 予選不通過
68
水野俊彦 シルビア S15 350 予選不通過
69
味元美智恵 シルビア S14 320 予選不通過
70
田中大介 シルビア S14 350 予選不通過

この大会の模様は
「STREET LEGAL No.3」
に収録されています。

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