10月20、21日 富士スピードウェイ
■コースコンディション:ドライ
■観衆:16732人

PHOTO:鈴木紳平/平野 陽
REPORT:斉藤精一郎


 2007年D1GPシリーズの最終戦が富士スピードウェイで開催された。予選日、決勝日ともに晴天に恵まれ、大勢の観衆が訪れた。
  シリーズチャンピオンがかかったラウンドになったが、ランキング首位の川畑はランキング2位の熊久保に16ptsの差をつけていた。順当な展開になれば、トーナメントの前半でチャンピオンが決定するという状況で大会がスタートした。

 予選にはシード選手を除く57名がエントリーした。そのうち20名が本戦日の単走1回戦に進出できる。
  審査コーナーはこれまでとほぼ同様。審査席はヘアピンコーナーのアウト側に設置され、コースを逆走で使用。スタート地点は300R奥のストレートだ。300Rの手前でドリフトを開始するところからヘアピンコーナーを過ぎてアウトに立ち上がったところまでが審査区間とされた。ただし300Rの内側に副審が置かれたため、これまで以上に300Rの振り出しポイントや挙動、角度などが細かく審査されることになった。
  審査ポイントは、300R手前で、指定の位置より手前から振り出すこと。300Rの立ち上がりでアウトに流されないこと。振りっ返したあとも蛇行せずに審査席に向かって直線的なラインをとること。審査席前ではアウト側の縁石に寄せること。ヘアピンのクリッピングポイントに寄せること(1.5mくらいまで)。ヘアピンの立ち上がりでアウトいっぱいまではらむこと。また300Rもヘアピンもアクセルを踏んで曲がっていくことが高評価になるとされ、審査席前の減速区間でも、エンジン音が消える時間を極力短くすることが要求された。いっぽうで、より手前から振り出し、姿勢が一発で決まり、300Rにアクセルを踏んで入っていくような走りには副審からファンタスティック旗が出され、得点が加算されることが申し渡された。
  300Rの進入速度と審査席へ向かう車速が計測されたが、300Rの進入速度が重要なポイントになった。要求されたのは170km/h中盤以上で、そこに満たない選手はラインやマシンコントロールがよくても減点となった。
  結果的にはランキング上位の選手が多く予選を突破する順当な展開となった。佐久間と猪瀬が100点を獲得。上野、平岡といったゼッケン10番台の選手がそれに続いた。いっぽうで、練習走行では好調だった岡村がミスを連発して敗退。このコースを得意としていた小師も電気系トラブルで本来のスピードが出せず敗退した。また前戦から旧熊久保インプレッサにマシンチェンジした田中も、まだ乗りこなせていないのか、車速が伸びずに予選敗退となってしまった。


富士スピードウェイ
単走主要審査ポイント

予選順位表
順位
NO.
ドライバー
最高点

車速
(km/h)

順位
NO.
ドライバー
最高点

車速
(km/h)

1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20

13
15
12
14
21
19
29
11
18
22
20
23
28
41
35
25
38
31
33
50

佐久間達也
猪瀬 徹
上野高広
平岡英郎
春山 隆
古口美範
地主亮治
黒井敦史
高取道博
時田雅義
植尾勝浩
高橋邦明
荻野目久
箕輪慎治
水畑 力
藤尾 勉
藤中 学
福田浩司
前田 謙
ドリフト侍

100.00
100.00
99.98
99.98
99.95
99.95
99.95
99.95
99.95
99.93
99.93
99.90
99.85
99.85
99.85
99.80
99.80
99.80
99.80
99.75

184
183
184
180
185
184
182
179
174
179
177
179
184
178
177
182
180
178
172
176

▲以上予選通過▲

21
22
23
24
25
26
27
28

43
17
24
26
61
30
46
16

吉岡秀一
岡村和義
田中一弘
廣田友和
横井昌志
松井有紀夫
一柳和人
小師賢作

99.70
99.50
99.50
99.50
99.30
99.30
99.30
99.00

178
182
174
174
176
173
170
167

29
30
31
32
33
34
35
36
37
38
39
40
41
42
43
44
45
46
47
48
49
50
51
52
53
54
55
56
57

36
37
52
54
27
58
32
44
45
34
67
53
40
48
49
56
63
64
59
62
57
55
66
60
42
65
39
47
51

野沢 巧
山下広一
戸ヶ崎功治
小畑仁宏
末永直登
篠瀬 健
松田豊久
林 渡
赤澤正樹
田所義文
出浦史郎
吉川 薫
高山健司
匂坂晋司
中村直樹
中村孝之
林 正俊
出水田裕樹
児玉泰宗
大嶋友浩
飯塚潤一
寺崎 源
山崎理昭
遠藤 勉
村山悌啓
伊藤昭紀
岩井照宜
小山 哲
茂木武士

98.80
98.50
98.50
98.50
98.50
98.50
98.50
98.50
98.00
98.00
98.00
98.00
98.00
97.50
97.50
97.00
97.00
97.00
95.00
95.00
95.00
95.00
95.00
90.00
0.00
0.00
リタイア
リタイア
リタイア

182
174
173
172
172
170
165
164
173
171
170
165
164
176
171
172
166
164
174
168
165
162
149
158
0
0
-
-
-



 単走1回戦には30名が出走した。審査ポイントは予選とほぼ同様だが、いくつかの点がより厳しく見られることになった。まず300R手前の振り出し時にアクションを起こしてからもたつきがあると減点。300Rまでドリフトを伸ばすために、アクセルOFFが入ると減点とされた。
  しかし実際に競技が始まると、そういった細かい部分はできてあたりまえ。より高いレベルの走りを実現しないと1回戦突破はかなわない状況になった。
  プレッシャーがかかると思われたゼッケン1番の川畑は、いきなり角度とスムーズさを兼ね備えた走りで100点を獲得。2本目にはさらに角度を増した走りでまた100点をとった。さらに、スピードと鋭さをアピールした熊久保、猛烈な白煙とアウトへの寄せをみせた野村、角度と白煙の迫力走行を見せた手塚、300Rで強烈な踏みっぷりを見せた斉藤。高いコーナリングスピードと完璧なラインどりの日比野、刺さるようなラインどりの上野、スピードや角度を高い次元でバランスさせた古口が100点を獲得した。
  末永(正)は最近ややライバルに比べてパワーで見劣りするようになり、進入速度が伸びなかったが16位ギリギリで単走1回戦を通過。シード選手は全員追走トーナメントに進出した。
  上位選手では、車速が足りなかった平岡、ヘアピンでややスムーズさを欠いた高取らが追走トーナメント進出を逃した。

1回戦得点順位
順位
NO.
ドライバー
最高点

車速
(km/h)

順位
NO.
ドライバー
最高点

車速
(km/h)

1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16

12
2
19
7
8
5
1
4
15
9
13
6
11
10
28
3

上野高広
熊久保信重
古口美範
斉藤太吾
日比野哲也
手塚 強
川畑真人
野村 謙
猪瀬 徹
吉岡稔記
佐久間達也
今村陽一
黒井敦史
内海彰乃
荻野目久
末永正雄

100.00
100.00
100.00
100.00
100.00
100.00
100.00
100.00
99.98
99.95
99.95
99.95
99.95
99.90
99.90
99.90

187
186
186
186
184
183
182
182
185
186
183
183
181
182
182
179

▲以上1回戦通過▲

17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30

18
50
22
14
38
35
29
31
20
21
41
23
25
33

高取道博
ドリフト侍
時田雅義
平岡英郎
藤中 学
水畑 力
地主亮治
福田浩司
植尾勝浩
春山 隆
箕輪慎治
高橋邦明
藤尾 勉
前田 謙

99.88
99.80
99.75
99.50
99.50
99.50
99.00
99.00
99.00
98.50
98.50
0.00
0.00
0.00

182
184
179
187
185
179
183
180
176
186
181
0
0
0



 追走トーナメントの初戦では、前ラウンドにつづいて上野と末永(正)が対戦。お互いにアドバンテージをとりあい、互角の展開で再々戦に突入したが、最後は末永の寄せほど上野が距離を詰められず、末永が僅差で勝利した。
  野村vs猪瀬の対戦は、走行前に野村のシフトレバーが破損。それで本来のドライビングができなかったのか、猪瀬の寄せが上まわり、猪瀬が勝った。日比野vs今村は、1本目の走行で日比野がミッションブロー。今村が勝ち上がった。斉藤vs黒井は1本目に黒井がヘアピンで流され、2本目は斉藤が黒井の横に入って、斉藤の勝ち。古口vs内海は、内海が2本ともスピンをして古口が勝った。手塚vs佐久間は、決定的な差がつかないまま再々戦に突入。最後は300Rで佐久間がフラつき、ヘアピンで手塚が寄せて手塚の勝ちとなった。
  ポイントランキング首位の川畑は吉岡と対戦。川畑はここで勝てばシリーズチャンピオンが決定する状況だった。しかし、エンジンを仕様変更してさらにパワーを上げてきた吉岡のハチロクは川畑の想像以上に速かった。1本目の300Rは川畑が優勢だったが、ヘアピンでは吉岡が川畑のインを差し、吉岡アドバンテージ。そして2本目は川畑が吉岡に離され、川畑の負けが決まってしまう。これで、楽にチャンピオン獲得かと思われていた川畑の自力タイトル奪取がなくなり、熊久保の勝敗を待つ展開となった。
  その熊久保は荻野目と対戦。荻野目は2本ともミスが出て最後はエンジンブロー。熊久保の勝ちが決まった。川畑のチャンピオン決定は持ち越された。
  ベスト8最初の対戦は、末永(正)vs猪瀬。1本目にラインを乱した猪瀬に対し、末永は2本目にきっちりインを差し、準決勝進出を決めた。今村vs斉藤の対戦は、互角の展開で再戦に突入。1本目に斉藤にミスがあり、2本目は両者がスピンして、今村の勝ちとなった。古口vs手塚は、1本目は手塚が300Rの先と審査席前で古口のインを差したが、古口は手塚より手前の300Rから手塚のインを差し、ヘアピンでも再び手塚のインに入って古口の勝ちとなった。次の対戦は川畑を倒した吉岡vs熊久保。1本目は吉岡が熊久保を引き離すが、2本目は吉岡にミスも出て再戦に突入。再戦では最後に吉岡のドリフトが戻り、熊久保の勝ちとなった。これでまたしても川畑のチャンピオン決定は持ち越された。


 準決勝のひと組目は、末永(正)vs今村。パワーで上まわる今村は、300R飛び込みの飛距離や角度では末永に勝ることができるが、コーナリングスピードではRX-7に劣ることもわかっていた。1本目はまさにそのとおりの展開になり、今村が300Rの迫力で上まわる。しかし、ヘアピンでの速度差はいかんともしがたく、先行の末永が今村を大きく引き離し、末永にアドバンテージ。2本目は末永が振りっ返し直後から今村の真後ろに入る。末永はリヤタイヤをダートに落としながらも、今村との距離をなんとか保ち、ドリフトを維持して今村に合わせきった。これで末永の決勝進出が決まった。
  そして準決勝もうひとつの対戦は、旧友である古口と熊久保の顔合わせ。そして熊久保にとっては、これに勝てば川畑を逆転してシリーズチャンピオンが決まるという状況になっていた。1本目は古口が先行。熊久保はヘアピンで古口のインにビタビタに入るが、副審から300Rで熊久保がアンダーステアを出していたという申告が入る。この結果、評価は五分。そして2本目、後追いの古口は300Rから審査席前まで熊久保の真後ろにピッタリつける。そのあとラインが小さくなってしまったものの、なんとか角度を維持したまま熊久保を抜き去った。これで古口のD1GP初の決勝進出が決まり、同時に川畑のシリーズチャンピオン獲得が決定した。
  決勝は末永(正)vs古口。古口はここまで「お客さんにいいものを見せよう」という意識だけで走ってきたが、ここで初めて「勝ちたい」と思ってしまったという。そのせいか、1本目の後追い時、末永のすぐ後ろで、ものすごい勢いで300Rを振って来た古口は、300Rの立ち上がりで流され、コースから飛び出てしまう。なんとかドリフトを維持したままコースに復帰したものの、末永には大きく距離をあけられた。末永に大きなアドバンテージがついた。2本目は古口が先行。末永は古口との距離を詰められず、古口にアドバンテージがついたが、1本目の古口のミスが大きかったため、末永の勝利となった。





※上位入賞選手の大会後のコメントは、D1ケータイサイトでご覧になれます。
http://www.msf.ne.jp/d1gp/
この大会の模様は
「VIDEO OPTION VOLUME No.165」
に収録予定です。



順位
順位
No.
ドライバー名 マシン名

1位
2位
3位
4位
5位
6位
7位
8位
9位
10位
11位
12位
13位
14位
15位
16位

3
19
2
6
9
7
5
15
12
13
4
1
11
28
10
8

末永正雄
古口美範
熊久保信重
今村陽一
吉岡稔記
斉藤太吾
手塚 強
猪瀬 徹
上野高広
佐久間達也
野村 謙
川畑真人
黒井敦史
荻野目久
内海彰乃
日比野哲也

トラスト雨宮 with TOYO D1-7
ファルケン 180SX
YUKE’Sクスコ チームオレンジ ランサー with ORC
ORC with TOPSECRET VQ Z33
ヤマサエスペリアwithアドバン AE86
K&L フナッツ マイブランズ マークII
B324R
FRIENDS S15
T&E VERTEX TE3006ソアラ
TEAM TOYO with APP S-15
BLITZ DUNLOP ER34
TEAM TOYO with GP SPORTS S15
TOYO with リバーサイド ワンビア
HPI 白金クリニック TOYO with EW S15
ADVAN ORIGIN Diversion SILVIA
サンライズ・アイオン AE85レビン


ポイントランキング
順位
ドライバー
チーム名 ポイント

1位
2位
3位
4位
5位
6位
7位
8位
9位
10位
10位

川畑真人
熊久保信重
末永正雄
手塚 強
野村 謙
今村陽一
斉藤太吾
吉岡稔記
古口美範
上野高広
日比野哲也

TEAM TOYO with GP SPORTS
YUKE'Sチームオレンジ
TRUST
Bee☆R
BLITZ
ORC with TOPSECRET
K&L フナッツ マイブランズ
ヤマサエスペリアwithアドバン チームドルーピー
KOGUCHI POWER
TEAM T&E
D-MAX・SunRISE

100pts
99pts
92pts
61pts
57pts
51pts
41pts
39pts
31pts
29pts
29pts


NO.
ドライバー 車名 車両型式
馬力
成績
1 川畑真人 シルビア S15 530 12位
2 熊久保信重 ランサー・エボリューションIX CT9A 550 3位
3 末永正雄 RX−7 FD3S 500 1位
4 野村 謙 スカイライン ER34 530 11位
5 手塚 強 スカイラインGT−R BNR32 544 7位
6 今村陽一 フェアレディZ Z33 600 4位
7 斉藤太吾 マークII JZX100 700 6位
8 日比野哲也 カローラ・レビン AE86 320 16位
9 吉岡稔記 スプリンター・トレノ AE86 300 5位
10 内海彰乃 シルビア PS13 420 15位
11 黒井敦史 シルビア PS13 557 13位
12 上野高広 ソアラ JZZ30 650 9位
13 佐久間達也 シルビア S15 450 10位
14 平岡英郎 シルビア S15 480 1回戦敗退
15 猪瀬 徹 シルビア S15 620 8位
16 小師賢作 スプリンター・トレノ AE86 380 予選不通過
17 岡村和義 シルビア S15 580 予選不通過
18 高取道博 スカイライン ER34 600 1回戦敗退
19 古口美範 180SX RPS13 480 2位
20 植尾勝浩 シルビア S15 480 1回戦敗退
21 春山 隆 ローレル C35 500 1回戦敗退
22 時田雅義 ソアラ MZ12 580 1回戦敗退
23 高橋邦明 チェイサー JZX100 530 1回戦敗退
24 田中一弘 インプレッサ GDB 650 予選不通過
25 藤尾 勉 RX−7 FD3S 450 1回戦敗退
26 廣田友和 ヴェロッサ JZX110 593 予選不通過
27 末永直登 インプレッサ GC8 500 予選不通過
28 荻野目久 シルビア S15 450 14位
29 地主亮治 ソアラ JZZ30 600 1回戦敗退
30 松井有紀夫 BMW M3 E36 500 予選不通過
31 福田浩司 180SX RPS13 480 1回戦敗退
32 松田豊久 カローラ・レビン AE86 220 予選不通過
33 前田 謙 スプリンター・トレノ AE86 400 1回戦敗退
34 田所義文 スプリンター・トレノ AE86 280 予選不通過
35 水畑 力 シルビア S15 430 1回戦敗退
36 野沢巧 シルビア S14 430 予選不通過
37 山下広一 RX−8 SE3P 500 予選不通過
38 藤中 学 RX−7 FD3S 500 1回戦敗退
39 岩井照宜 シルビア S15 450 予選不通過
40 高山健司 RX−7 FC3S 400 予選不通過
41 箕輪慎治 シルビア S15 400 1回戦敗退
42 村山悌啓 シルビア S14 450 予選不通過
43 吉岡秀一 シルビア S15 450 予選不通過
44 林 渡 カローラ・レビン AE86 230 予選不通過
45 赤澤正樹 マークII JZX81 500 予選不通過
46 一柳和人 シルビア PS13 490 予選不通過
47 小山 哲 フェアレディZ Z32 535 予選不通過
48 匂坂晋司 カローラ・レビン AE86 300 予選不通過
49 中村直樹 シルビア PS13 330 予選不通過
50 ドリフト侍 RX−7 FC3S 450 1回戦敗退
51 茂木武士 シルビア S14 450 予選不通過
52 戸ヶ崎功治 カローラ・レビン AE86 300 予選不通過
53 吉川 薫 チェイサー JZX100 500 予選不通過
54 小畑仁宏 カローラ・レビン AE86 350 予選不通過
55 寺崎源 S2000 AP1 480 予選不通過
56 中村孝之 180SX RPS13 430 予選不通過
57 飯塚潤一 シルビア S14 400 予選不通過
58 篠瀬 健 シルビア S13 420 予選不通過
59 児玉泰宗 180SX RPS13 500 予選不通過
60 遠藤 勉 180SX RPS13 420 予選不通過
61 横井昌志 シルビア S15 430 予選不通過
62 大嶋友浩 ソアラ GZ20 450 予選不通過
63 林 正俊 チェイサー JZX100 480 予選不通過
64 出水田裕樹 RX−7 FC3S 400 予選不通過
65 伊藤昭紀 180SX RPS13 420 予選不通過
66 山崎理昭 カローラ・レビン AE86 160 予選不通過
67 出浦史郎 シルビア S14 500 予選不通過

Rd.7 FUJI SPEEDWAY 掲載紙 リスト

●WEB
KASOKU RACING 11/1アップ予定
レーシングサービスワタナベ 11/10アップ予定
●雑誌
オートスポーツ
10/25号掲載
UP GARAGE MAGAZINE
11月号掲載予定
月刊 CARPLAY
11/5号掲載中
月刊モデルアート
11/23号掲載予定
マガジンX
11/26号掲載予定
High Performance Imports
2007年12月号掲載予定
(オーストラリアにて発行)
広報ごてんば
12/5号掲載予定
(御殿場市内のコンビニ等にて無料配布)
Hot4s & Performance cars
12/22号掲載予定
(オーストラリアにて発行)
●TV
テレビ山梨「真夜中のPマン」
11月11日 24:30~24:50 放送予定
㈱つくばテレビ SKY Perfect TV!
「News!371~RQ」♯12
12月1日 12:00~ 放送予定 リピート9回予定
●ラジオ
仙台シティFM ラジオ3
11/3 12:00~ 放送予定
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