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TSUKUBA DRIFT
2015 GRAN TURISMO D1 GRAND PRIX SERIES Rd.3
June 27 - 28 at Tsukuba Circuit Course 2000

路面状況:単走予選 ウエット→ドライ/単走決勝・追走予選・追走決勝 ドライ
公式入場者数:7,256名(3日間合計)

Rd.3 Report

Tanso Qualify

路面がしだいに乾くコンディション
  •  1st  
    岩井 照宜 シャルマン [A35] 英知堂 with HID信玄

     
  •  2nd  
    藤尾 勉 スカイライン [ER34]
  •  3rd  
    末永 正雄 RX-7 [FD3S]

 10年ぶりに開催された筑波サーキットでのD1グランプリシリーズ。コース設定は10年まえとちがい、新しいレイアウトでの競技となった。
 逆走でダンロップコーナーを抜けて、第1ヘアピンへ向かうこのコースでは、ダンロップアーチ下での振り返し、さらに第1ヘアピン手前での振り返しが高得点のカギとなった。
 午前中は雨だったが、本番まえにあがり、単走予選は路面が乾きかけた状況でスタートした。最初に走行したDグループのなかでもゴーチャが100点を獲得したが、その後しだいに路面は乾き、より走りやすいコンディションになっていった。
 トップ通過したのは岩井。高いコーナリングスピードと、キレのある振り返しで最高得点をマークした。また、松山、久保、中田が予選突破を果たし、初のポイント獲得を決めた。

  •  Pick Up  
    三木 竜二 180SX [RPS13]

    2年ぶりに参戦してきた2004年のチャンピオン三木は、まだクルマが仕上がっていなかったため、むずかしいコンディションだった最初のグループのなかで抑えた走りしかできずに予選敗退となった。
  •  Pick Up  
    織戸 学 86 [ZN6]

    勢いのあるいい走りを見せた織戸だったが、インカットしてしまった減点が入ったこともあって、ボーダーラインを通過することができず予選不通過となった。
◆ 単走予選 結果 ◆
Pos. No. Driver Car Score
1 51 岩井 照宜 A35 101.52
2 28 藤尾 勉 ER34 101.36
3 7 末永 正雄 FD3S 101.30
4 88 チョウ S15 101.29
5 5 高山 健司 GRS191 101.18
6 33 古口 美範 ZN6 101.16
7 52 田中 裕司 JZA80 101.01
8 58 久保 和寛 PS13 100.61
9 57 廣田 友和 JZX110 100.58
10 10 松山 北斗 JZX100 100.51
11 14 村山 悌啓 S14 100.38
12 78 上野 高広 E92 100.34
13 31 ゴーチャ S15 100.31
14 75 平島 明 S15 100.16
15 86 田所 義文 AE86 100.14
16 34 手塚 強 JZX100 100.11
17 30 中田 哲郎 JZX100 99.83
18 4 熊久保 信重 S15 99.81
▲ 以上 単走決勝進出 ▲
19 23 箕輪 慎治 Z34 99.70
20 15 佐久間 達也 S15 99.64
21 22 田中 省己 S15 99.57
22 25 織戸 学 ZN6 99.53
 
Pos. No. Driver Car Score
23 77 松井 有紀夫 FD3S 99.52
24 24 木口 健治 C35 99.46
25 74 山元 純次 FD3S 99.41
26 99 松川 和也 AE85 99.38
27 63 畑中 真吾 JZX90 99.30
28 96 黒井 孝真 JZX100 99.30
29 8 時田 雅義 GRS184 99.29
30 18 ポン Z33 99.14
31 73 斎藤 育生 JZX100 99.03
32 97 寺町 邦彦 S15 98.87
33 11 田口 和也 S15 98.76
34 44 河上 善計 S14 98.71
35 80 草場 佑介 PS13 98.68
36 38 深田 真弘 JZX100 98.64
37 17 フェデリコ CT9A 98.42
38 76 アンディ JZX100 98.40
39 3 野村 謙 ER34 98.13
40 69 匂坂 晋治 SXE10 97.87
41 83 山口 孝二 S14 97.85
42 84 三木 竜二 RPS13 97.60
43 82 脇 敬朗 S14 96.56
44 56 水戸 真之介 JZX100 87.40
45 62 高宮 悠樹 JZX110 85.57
- 61 アーツー Z33 RETIRE

Tanso Final

するどく切り返して駆け抜けろ
  •  1st  
    古口 美範 86 [ZN6] Team 広島トヨタ with DRoo-P

     
  •  2nd  
    川畑 真人 GT-R [R35]
  •  3rd  
    村山 悌啓 シルビア [S14]

 ドライ路面となった単走決勝。車速は上がり、よりするどい振り返しが求められた。飛び込みで流されると得点が伸びないほか、振り返しがにぶくても高得点はとれない。飛び込んでから横に流されずに、ドリフトを縦に進めて、キレのある姿勢変化をさせることが求められた。
 最初に走った熊久保がいきなり99.31点という高得点をとる。しかし、その後は100点オーバーを決める選手も続出した。
 まずゴーチャが高いスピードといい振り返しで100.10点をとると、村山が縦に速くいいラインどりでスピードを維持しつつキレイなリズムの走りで100.35点を獲得し、トップに立った。しかし、古口が車速が伸びてくるような飛び込みから鋭い振り返し、アクセル全開度の高いドリフトで100.78点をマーク。首位に出る。最後の走者となった川畑も完成度は高いながら、圧倒的なスピードやキレを見せるには至らず、100.44点にとどまり2位どまり。古口がチーム移籍3戦目にして単走優勝を果たした。

  •  Pick Up  
    松山 北斗 チェイサー [JZX100]

    大きな角度をつけて飛び込み、そこからキレのある振り返しを見せた松山は、99.89点の高得点をマーク。追走予選免除となる単走5位入賞を果たした。
  •  Pick Up  
    ゴーチャ シルビア [S15]

    今年に入ってからは初参戦となるロシアのトップドリフター、ゴーチャは、むずかしい路面コンディションをものともせず、レベルの高い走りを見せた。
◆ 単走決勝 結果 ◆
Pos. No. Driver Car Score
1 33 古口 美範 ZN6 100.78
2 35 川畑 真人 R35 100.44
3 14 村山 悌啓 S14 100.35
4 31 ゴーチャ S15 100.10
5 10 松山 北斗 JZX100 99.89
6 6 内海 彰乃 S15 99.87
7 86 田所 義文 AE86 99.82
8 28 藤尾 勉 ER34 99.80
▲ 以上 追走予選免除 ▲
 
Pos. No. Driver Car Score
9 1 高橋 邦明 GRX130 99.68
10 51 岩井 照宜 A35 99.62
11 81 唄 和也 RPS13 99.60
12 4 熊久保 信重 S15 99.31
13 7 末永 正雄 FD3S 99.20
14 5 高山 健司 GRS191 99.02
15 9 末永 直登 S15 98.94
16 52 田中 裕司 JZA80 98.82
17 75 平島 明 S15 98.80
18 34 手塚 強 JZX100 98.73
19 30 中田 哲郎 JZX100 98.42
20 57 廣田 友和 JZX110 97.98
21 58 久保 和寛 PS13 97.88
22 78 上野 高広 E92 93.82
23 88 チョウ S15 89.97
24 60 今村 陽一 ZN6 -
Tanso WINNER
古口 美範
Team 広島トヨタ with DRoo-P
HT・FALKEN 86 [ZN6]


 単走決勝は、まずウォーミングアップで飛び出ちゃったりするとよくないんで、ウォーミングアップはそこそこで走って、帰りながら無線で監督に『どうスか?』って聞いたら『ちょっと小っちゃいなぁ』っていうから『もっと"どんぶらこ"(※横に流しぎみの大振りラインのこと)やっていいですか?』っていったら『それもダメだ』と。
 だけど『思いっきり来い』っていうから、角度と車速を両立するようにがんばろうと思って…。で、いちおう100点は狙ってたんですよ。最低でも8位以内には入りたかったんで。最低限100点とらないとそこには残らないと思ったんですよ。ヌルい走りしたら絶対入らないと思ったんで気合い入れて走ったんですけど、1位はとくに狙ってなかったんで。だから意外と『アレ?』みたいなかんじでした。

Tsuiso Qualify

高山と上野がスペシャルサドンデス
  •  Pick Up Battle  
    高山 健司 [GRS191] vs 上野 高広 [E92]

     

 追走決勝日は朝から晴れ。梅雨の最中にもかかわらず終始ドライ路面で競技がおこなわれた。しかし追走予選ではトラブルが連発した。前日にエンジブローしていた廣田は、エンジンを積み換えてきたものの、そのエンジンにもトラブルが発生した。直前までいろいろ対処して、なんとかスタート位置にはついたが、メタルにトラブルが出ている異音が発生し、出走できずにリタイヤとなった。
 また前日スピードのある走りを見せていたチョウもエンジンのクランクキャップ破損でリタイヤとなった。唄はサージタンクからブレーキのマスターバックに行く配管にトラブルを起こしたが、その場で応急処置をすることができ、中田に勝利した。
 また高山vs上野はレベルの高い走りでおたがいにアドバンテージをとりあう展開。2本とも高得点だったため、追走予選としては異例のスペシャルサドンデスに入った。それでも審判員判定では差がつかず、先行時のDOSS得点の差で高山が勝った。

  •  Pick Up Battle  
    岩井 照宜 [A35] vs 手塚 強 [JZX100]

    追走が苦手な岩井だったが、手塚が後追い時にハミ出そうになってアクセルをゆるめたところで後れをとり、岩井にアドバンテージがついて勝った。
  •  Pick Up Battle  
    高橋 邦明 [GRX130] vs 平島 明 [S15]

    高橋vs平島は、ふだん正確なドライビングを誇る平島が後追い時に1コーナーで大きなミス。2本目は高橋がキレイに合わせて高橋が勝った。

Tsuiso Final Tournament

高橋わずかにおよばず川畑がシリーズ2勝目
  •  Final Battle  
    高橋 邦明 [GRX130] vs 川畑 真人 [R35]

 追走決勝はベスト16から好カードが連発した。古口vs今村は古口が1コーナーで流され、今村の角度が浅くなったが、総合的に古口の減点のほうが大きく、今村の勝ちとなった。
 ランキング1位2位の川畑vs末永(直)は、1本目後追いの末永(直)が川畑のインに入りきれず8:8のイーブン判定。2本目は川畑が1コーナーから見事な接近ドリフトを見せて、ヘアピンで末永(直)に接触しプッシュしてしまうが、差し引きで5:5のイーブン判定。先行時のランク判定で川畑の勝ちとなった。また村山vs高山は両者いい走りでスペシャルサドンデスに突入。そこでも審判員判定では決着がつかず、先行時のランク判定で村山が勝った。
 ベスト4に勝ち上がったのは、高橋、末永(正)、川畑、唄。高橋vs末永(正)は、末永(正)がヘアピンで高橋をプッシュしてしまったのと、高橋が後追いから距離を詰めたこともあって、高橋が勝った。川畑vs唄は、川畑が強烈な接近ドリフトを見せて川畑が勝った。
 決勝は高橋vs川畑。1本目は高橋が先行。昨年王者である高橋に対して、川畑も近い距離で合わせるが、インに入りきるところまではいかず、アドバンテージは0.5にとどまった。2本目は川畑が先行。高橋はノーミスで川畑についていくものの、1本目の川畑の追走よりは距離があいていてアドバンテージをとるには至らない。これによって川畑の優勝が決まった。

  •  3rd Place Battle  
    末永 正雄 [FD3S] vs 唄 和也 [RPS13]

    3位決定戦は末永(正)vs唄。1本目は後追いの唄がダンロップコーナーの先でわずかにはみ出してしまう。2本目は末永(正)が飛び込みのあとにアウトに流されたものの、唄がヘアピンでスピン。末永(正)の勝ちとなった。
  •  Pick Up Battle  
    内海 彰乃 [S15] vs 唄 和也 [RPS13]

    唄先行の2本目に2台ともクラッシュパッドにぶつかりながらドリフトを続けて走り抜けるという荒技を見せたこの対戦、最終的には先行時のDOSS判定で唄の勝ちとなった(振り返し区間だったのでDOSS計測においては唄の走行はあまり減点がなかった)。
Rd.3 WINNER
川畑 真人
Team TOYO TIRES DRIFT TRUST RACING
GReddy 35RX Spec-D [R35]


 今回は、ウエットだったり、ちょっとわかりにくい部分はあったんですけど、基本的にはすごく相性のいいコースだなっていうのはあったんで、自分的には感触はよかったですね。
 決勝の後追いはストレートから振り出しまではついていってたんですけど、振り出しのきっかけで失敗をして、ちょっと距離があいてしまったんですけど、そのあとは無理をせず、とりあえず確実な走りをしたっていうところだったと思うんですけど、自分的にはサドンデスしてもう1回攻めた走りを見せたかったな、とは思います。
 ポイントもだいぶリードが広がったみたいですが、まぁ、わざと負ける必要もないんで、勝てるときに勝ちたいっていう気持ちで走ってるんで、それが結果に残っただけなんで、まぁ次も油断せずに、勝っていきたいと思ってます。

Result

◆ 総合順位 ◆
Pos. No. Driver Team Car Color Tire Point
1 35 川畑 真人 Team TOYO TIRES DRIFT TRUST RACING R35 青/銀 TY 35
2 1 高橋 邦明 GOODYEAR Racing with TOPTUL GRX130 GY 30
3 7 末永 正雄 Team RE雨宮 GruppeM FD3S 水色 YH 27
4 81 唄 和也 GOODYEAR Racing with ORIGIN Labo. RPS13 GY 25
5 14 村山 悌啓 PACIFIC RACING TEAM with メガテック S14 FK 22
6 10 松山 北斗 GOODYEAR Racing with ST.GARAGE JZX100 GY 21
7 86 田所 義文 TOYO TIRES with USED AUTO PARTS TADOKORO AE86 青/黒 TY 20
8 60 今村 陽一 OTG Motor Sports ZN6 FK 19
9 33 古口 美範 Team 広島トヨタ with DRoo-P ZN6 白/黒 FK 17
10 31 ゴーチャ PRIMRING with TOYO TIRES S15 TY 16
11 6 内海 彰乃 RC926 with TOYO TIRES S15 ベージュ TY 15
12 28 藤尾 勉 SOD-1 LINEUP RACING TEAM ER34 FD 14
13 51 岩井 照宜 英知堂 with HID信玄 A35 白/灰 TY/- 13
14 4 熊久保 信重 YUKE'S チームオレンジ S15 YH 12
15 5 高山 健司 TEAM MORI with GOODYEAR GRS191 GY 11
16 9 末永 直登 YUKE'S チームオレンジ S15 オレンジ YH 10
17 52 田中 裕司 魂同組 with Team 亮次 JZA80 赤/黒 ATR 8
18 75 平島 明 TKL with D-MAX S15 NK 7
19 34 手塚 強 GOODYEAR Racing with Bee★R JZX100 GY 6
20 30 中田 哲郎 Team TNR with PROSHOP WAVE JZX100 WL 5
21 57 廣田 友和 GOODYEAR Racing with ST.GARAGE JZX110 GY 4
22 58 久保 和寛 Team CAR RELAX PS13 - 3
23 78 上野 高広 TEAM VERTEX E92 白/赤/黒 YH 2
24 88 チョウ NICHIEI Racing with PC S15 赤/銀 WL 1

タイヤ = TY:トーヨータイヤ GY:グッドイヤー FK:ファルケン YH:ヨコハマタイヤ ATR:ATRラジアル FD:フェデラル WL:ウエストレイク NK:ナンカン

◆ 単走順位 ◆
Pos. No. Driver Team Car Color Tire Point
1 33 古口 美範 Team 広島トヨタ with DRoo-P ZN6 白/黒 FK 35
2 35 川畑 真人 Team TOYO TIRES DRIFT TRUST RACING R35 青/銀 TY 30
3 14 村山 悌啓 PACIFIC RACING TEAM with メガテック S14 FK 27
4 31 ゴーチャ PRIMRING with TOYO TIRES S15 TY 25
5 10 松山 北斗 GOODYEAR Racing with ST.GARAGE JZX100 GY 22
6 6 内海 彰乃 RC926 with TOYO TIRES S15 ベージュ TY 21
7 86 田所 義文 TOYO TIRES with USED AUTO PARTS TADOKORO AE86 青/黒 TY 20
8 28 藤尾 勉 SOD-1 LINEUP RACING TEAM ER34 FD 19
9 1 高橋 邦明 GOODYEAR Racing with TOPTUL GRX130 GY 16
10 51 岩井 照宜 英知堂 with HID信玄 A35 白/灰色 TY/- 15
11 81 唄 和也 GOODYEAR Racing with ORIGIN Labo. RPS13 GY 14
12 4 熊久保 信重 YUKE'S チームオレンジ S15 YH 13
13 7 末永 正雄 Team RE雨宮 GruppeM FD3S 水色 YH 12
14 5 高山 健司 TEAM MORI with GOODYEAR GRS191 GY 11
15 9 末永 直登 YUKE'S チームオレンジ S15 オレンジ YH 10
16 52 田中 裕司 魂同組 with Team 亮次 JZA80 赤/黒 ATR 9
17 75 平島 明 TKL with D-MAX S15 NK 8
18 34 手塚 強 GOODYEAR Racing with Bee★R JZX100 GY 7
19 30 中田 哲郎 Team TNR with PROSHOP WAVE JZX100 WL 6
20 57 廣田 友和 GOODYEAR Racing with ST.GARAGE JZX110 GY 5
21 58 久保 和寛 Team CAR RELAX PS13 白/黒 - 4
22 78 上野 高広 TEAM VERTEX E92 白/赤/黒 YH 3
23 88 チョウ NICHIEI Racing with PC S15 赤/銀 WL 2
24 60 今村 陽一 OTG Motor Sports ZN6 FK 1

タイヤ = TY:トーヨータイヤ GY:グッドイヤー FK:ファルケン YH:ヨコハマタイヤ ATR:ATRラジアル FD:フェデラル WL:ウエストレイク NK:ナンカン

◆ チーム順位 ◆
Pos. No. Team Car Color Tire Driver Point
1 35 Team TOYO TIRES DRIFT TRUST RACING R35 青/銀 TY 川畑 真人 26
2 1 GOODYEAR Racing with TOPTUL GRX130 GY 高橋 邦明 20
3 7 Team RE雨宮 GruppeM FD3S 水色 YH 末永 正雄 15
4 81 GOODYEAR Racing with ORIGIN Labo. RPS13 GY 唄 和也 10
Best
4
14 PACIFIC RACING TEAM with メガテック S14 FK 村山 悌啓 6
10 GOODYEAR Racing with ST.GARAGE JZX100 GY 松山 北斗 6
86 TOYO TIRES with USED AUTO PARTS TADOKORO AE86 青/黒 TY 田所 義文 6
60 OTG Motor Sports ZN6 FK 今村 陽一 6
Best
16
33 Team 広島トヨタ with DRoo-P ZN6 白/黒 FK 古口 美範 3
31 PRIMRING with TOYO TIRES S15 TY ゴーチャ 3
6 RC926 with TOYO TIRES S15 ベージュ TY 内海 彰乃 3
28 SOD-1 LINEUP RACING TEAM ER34 FD 藤尾 勉 3
51 英知堂 with HID信玄 A35 白/灰色 TY/- 岩井 照宜 3
4 YUKE'S チームオレンジ S15 YH 熊久保 信重 3
5 TEAM MORI with GOODYEAR GRS191 GY 高山 健司 3
9 YUKE'S チームオレンジ S15 オレンジ YH 末永 直登 3
Best
24
52 魂同組 with Team 亮次 JZA80 赤/黒 ATR 田中 裕司 1
75 TKL with D-MAX S15 NK 平島 明 1
34 GOODYEAR Racing with Bee★R JZX100 GY 手塚 強 1
30 Team TNR with PROSHOP WAVE JZX100 WL 中田 哲郎 1
57 GOODYEAR Racing with ST.GARAGE JZX110 GY 廣田 友和 1
58 Team CAR RELAX PS13 白/黒 - 久保 和寛 1
78 TEAM VERTEX E92 白/赤/黒 YH 上野 高広 1
88 NICHIEI Racing with PC S15 赤/銀 WL チョウ 1

タイヤ = TY:トーヨータイヤ GY:グッドイヤー FK:ファルケン YH:ヨコハマタイヤ ATR:ATRラジアル FD:フェデラル WL:ウエストレイク NK:ナンカン

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