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第3戦 レポートRd.3 Report

最後まできっちり寄せた横井が優勝!

決勝戦 横井昌志

第3戦 単走予選Rd.3 Tanso Qualify

大雨のなか、中田がトップ通過!

  • Qualify 1st Place

    中田 哲郎 ( TEAM MORI パーツオフ ) MARKⅡ [ JZX100 ]

    中田哲郎の走り

    1本目とくらべると振り出しのキレこそなかったものも、振り返しをキレイに決め、その後のセクターもうまくまとめきることに成功! この走りで97.90点を獲得。Cグループで1位、総合でも1位で予選突破を決めた。

  • Qualify 2nd Place

    上野 高広 SOARER [ JZZ30 ]

    上野高広の走り
  • Qualify 3rd Place

    村上 満 SILVIA [ S15 ]

    村上満の走り

 4年ぶりの開催となるオートポリス。標高が高いこともあって、天候が変わりやすいサーキットだが、この予選は天気予報どおりの雨のなかでおこなわれた。
 コースレイアウトは過去の大会とおなじ、メインストレートとファイナルコーナーを逆走で使用する。ストレートを加速し、ファイナルコーナーに向けて振り出し、いちど振り返してからファイナルコーナーを駆け抜けていく設定だ。ただし、スタート地点を移動させて、以前より加速区間は短くなった。
 この予選では進入速度の速いドライバーで130km/h台後半。ただし、採点では進入速度ばかりが重要なのではなく、振り出しと振り返しのするどさ、ドリフト時の姿勢の安定性などが高得点のカギになった。
 前戦から2週間というインターバルで開催されたこともあり、前戦でのクラッシュや故障などの修理が間に合わなかった齋藤、平島、木口、今村、高橋(邦)らのドライバーが出走できず、予選の参加台数は24台。そのうち8台だけが予選不通過となった。
 雨天時の機械採点システムDOSSの得点は、路面状況を判断してウエット係数をかけたものにしている。この予選では、途中で雨が強まり、ウエット係数が変更になるなどしたため、得点の単純比較はできないが「スポッターの指示どおり、1セクの看板から振り出した」という中田が、キレのある振り出しから十分な角度をつけ、安定したドリフトを見せたてトップ通過を果たした。

  • Pick Up It !!

    野村 謙 SKYLINE [ ER34 ]

    野村謙の走り

    いい振り出しを見せて、競技区間前半では高得点をとった野村だが、ステアリング系のトラブルによって振り返しを失敗し予選敗退となった。

  • Pick Up It !!

    Pond 86 [ ZN6 ]

    ポンの走り

    走りの完成度は高かったポンだが、競技区間後半でアウトにはみ出してしまい、マイナス2の減点をとられて予選通過はならなかった。

  • Pick Up It !!

    唄 和也 180SX [ RPS13 ]

    唄和也の走り

    今シーズンからチーム体制を一新した唄。舞洲戦からの好調を維持しており、村上にはおよばなかったもののDグループ2位となる97.50点を獲得。総合4位の得点で予選通過を果たした。

単走予選 グループ別順位

A Group
Pos. No. Driver Best Score 2nd Score
1 43 田所 義文 97.20 96.64
2 4 小橋 正典 97.14 94.91
3 33 林 和樹 97.01 96.04
4 8 日比野 哲也 96.44 77.01
▲ 単走決勝進出 ▲
5 16 山口 孝二 95.32 92.33
6 3 野村 謙 94.17 93.08
B Group
Pos. No. Driver Best Score 2nd Score
1 14 村山 悌啓 95.79 90.55
2 99 松川 和也 94.79 93.47
3 84 Charles Ng 94.31 92.14
4 48 北芝 倫之 94.30 93.98
▲ 単走決勝進出 ▲
5 31 渕上 勝 92.52 91.14
6 36 高橋 和己 71.06 30.57
C Group
Pos. No. Driver Best Score 2nd Score
1 30 中田 哲郎 97.90 97.32
2 78 上野 高広 97.86 97.65
3 39 末永 正雄 96.76 95.66
4 6 内海 彰乃 96.61 30.54
▲ 単走決勝進出 ▲
5 32 Pond 96.33 76.35
6 17 下田 輝昭 91.95 90.25
D Group
Pos. No. Driver Best Score 2nd Score
1 23 村上 満 97.71 95.75
2 81 唄 和也 97.50 96.26
3 77 岩井 照宜 96.64 96.48
4 28 時田 雅義 95.81 92.46
▲ 単走決勝進出 ▲
5 38 深田 真弘 95.55 94.29
6 73 斎藤 育生 91.48 78.84

単走予選 結果 (得点順)

Pos. Grp. No. Driver Car Best Score 2nd Score
1 C 30 中田 哲郎 JZX100 97.90 97.32
2 C 78 上野 高広 JZZ30 97.86 97.65
3 D 23 村上 満 S15 97.71 95.75
4 D 81 唄 和也 RPS13 97.50 96.26
5 A 43 田所 義文 AE86 97.20 96.64
6 A 4 小橋 正典 S15 97.14 94.91
7 A 33 林 和樹 ZN6 97.01 96.04
8 C 39 末永 正雄 R35 96.76 95.66
9 D 77 岩井 照宜 NA6CE 96.64 96.48
10 C 6 内海 彰乃 S15 96.61 30.54
11 A 8 日比野 哲也 AP1 96.44 77.01
12 D 28 時田 雅義 ZN6 95.81 92.46
13 B 14 村山 悌啓 S14 95.79 90.55
14 B 99 松川 和也 AE85 94.79 93.47
15 B 84 Charles Ng RPS13 94.31 92.14
16 B 48 北芝 倫之 GSE20 94.30 93.98
▲ 単走決勝進出 ▲
Pos. Grp. No. Driver Car Best Score 2nd Score
17 C 32 Pond ZN6 96.33 76.35
18 D 38 深田 真弘 JZX100 95.55 94.29
19 A 16 山口 孝二 S15 95.32 92.33
20 A 3 野村 謙 ER34 94.17 93.08
21 B 31 渕上 勝 S15 92.52 91.14
22 C 17 下田 輝昭 PS13 91.95 90.25
23 D 73 斎藤 育生 JZX100 91.48 78.84
24 B 36 高橋 和己 JZX100 71.06 30.57

第3戦 単走決勝Rd.3 Tanso Final

植尾、強烈な走りも単走優勝を逃す!

  • Tanso 1st Place

    川畑 真人 ( TOYO TIRES GLION TRUST RACING ) GT-R [ R35 ]

    川畑真人の走り

    走行するたびに路面が乾き、車速がどんどんあがってくるなか、川畑は153.3km/hという高い車速から降振り出し、深い角度も維持しつつ、すべてのセクターをクリア! 100.36点で単走優勝を決めた。

  • Tanso 2nd Place

    藤野 秀之180SX [ RPS13 ]

    藤野秀之の走り
  • Tanso 3rd Place

    畑中 真吾 CHASER [ JZX100 ]

    畑中真吾の走り

  決勝日は雨があがったものの、サーキットは朝から濃い霧がたちこめ、視界不良となって予定から1時間半以上おくれて競技が開始された。
 はじめはウエットコンディション。しかし、この単走決勝では路面がどんどん乾いていく状況だったため、走行の途中で、徐々にウエット係数は減らされていった。
 そのなかで、まずシード以外の選手では、末永(正)が99点台を獲得してトップに立つ。しかし、シードに入ると、まず植尾がものものすごい振りと角度、そして振り返しを見せる。植尾はグループでのコースインに間に合わなかったことによりマイナス1点のペナルティが課せられていたため、99.78点となったが、それがなければ100.78点というできだった。
 その後、川畑が高いドリフトスピードと大きな角度で100.36点を獲得。藤野は川畑の153.3km/hを上まわる160.6km/hという進入速度を見せたが、姿勢のフラつきなどで点を落として100.14点にとどまり、川畑が2戦連続での単走優勝を決めた。
 また、2本目の走行時には路面はほぼドライになっていたが、1本目にウエット路面で走った選手たちは、なかなか路面のグリップ変化に走りを合わせられず、得点は低調だった。それもあって、92.75点のチャールズまでが追走トーナメント進出となった。

  • Pick Up It !!

    北岡 裕輔 MARKⅡ [ JZX100 ]

    北岡裕輔の走り

    1本目には166km/hという速度で進入しつつ姿勢を乱した北岡。2本目はDOSSエラーで再走行となったが、そこでマシントラブルを起こして敗退となった。

  • Pick Up It !!

    植尾 勝浩 SILVIA [ S15 ]

    植尾勝浩の走り

    とにかく圧倒的に豪快な振り出しと振り返し、そして大きな角度を見せつつ、車速も保ったドリフトを見せた植尾。走りそのものの得点でいえばトップだった。

  • Pick Up It !!

    日比野 哲也 S2000 [ AP1 ]

    日比野哲也の走り

    1本目は98.60点で10番手と、おしくもトップ8入りを逃して2本目に突入した日比野。しかし2本目は振り返しで角度をつけすぎて大きく姿勢を乱し、ここで敗退する結果となった。

単走決勝 結果

Pos. No. Driver Car Score
1 35 川畑 真人 R35 100.36
2 66 藤野 秀之 RPS13 100.14
3 45 畑中 真吾 JZX100 99.99
4 15 植尾 勝浩 S15 99.78
5 70 横井 昌志 S15 99.35
6 39 末永 正雄 R35 99.15
7 6 内海 彰乃 S15 98.84
8 81 唄 和也 RPS13 98.73
▲ 追走決勝トーナメント進出(1本目上位8名) ▲
Pos. No. Driver Car Score
9 78 上野 高広 JZZ30 99.25
10 9 末永 直登 S15 98.33
11 30 中田 哲郎 JZX100 97.98
12 33 林 和樹 ZN6 96.91
13 14 村山 悌啓 S14 96.81
14 28 時田 雅義 ZN6 95.57
15 48 北芝 倫之 GSE20 94.30
16 84 Charles Ng RPS13 92.75
▲ 追走決勝トーナメント進出(2本目上位8名) ▲
17 7 松井 有紀夫 FD3S 90.71
18 43 田所 義文 AE86 83.12
19 8 日比野 哲也 AP1 79.69
20 77 岩井 照宜 NA6CE 77.50
21 23 村上 満 S15 73.32
22 99 松川 和也 AE85 72.41
23 52 北岡 裕輔 JZX100 23.10
24 4 小橋 正典 S15 -

第3戦 単走優勝Rd.3 Tanso WINNER

川畑 真人

TOYO TIRES GLION TRUST RACING
GReddy 35RX spec-D [ R35 ]

川畑真人

 今回のオートポリス、今年に入ってからクルマのセットアップもすごくスムーズに進んで、とにかく幅の広いクルマになりました。ウエットであろうがドライであろうがとにかく、取りやすくて、そんなにミスすることなく走り切ることができたと思います。
 単走はとにかくむずかしい状況というか、ドライバーの技量がすごく試されるような天候で、なかなかうまくいかない選手が多いなかで、安定して走れたことに関して1位になれたかな、というふうに思っています。

第3戦 追走決勝トーナメントRd.3 Tsuiso Tournament

弟に辛勝した末永(直)が決勝で横井に敗北!

  • Final Battle

    横井 昌志 SILVIA [ S15 ] vs 末永 直登 SILVIA [ S15 ]

    決勝戦

    1本目、後追いの末永は加速区間で大きく離され、横井よりも角度が浅くなったことで横井がアドバンテージを得る。2本目は横井が末永のインに入り込んで勝負あり! 横井が優勝を決めた。

  • 決勝戦
  • 決勝戦

  ベスト16では、内海vs末永(直)という好勝負があったが、1本目に先行の内海の飛距離が足りずドリフトがもどり、2本目も内海にミスが出て末永(直)が勝った。
 ベスト8では、この日絶好調に見えた植尾が横井と対戦。1本目後追いの横井はなんとか植尾についていきイーブンの判定を得る。2本目は植尾が加速で遅れをとって大きく距離を開けられ、横井の勝ちとなった。
 またランキング首位の藤野は末永(直)と対戦。最初の2本はいずれもイーブンの判定で、再戦にもつれこんだが、再戦では藤野にミスが出て末永(直)の勝ちとなった。なお、畑中はエンジントラブルを起こし、ここでリタイヤとなった。
 準決勝ではまず川畑と横井が対戦。1本目は先行の川畑が素晴らしい走りを見せるが、横井が近い位置についたままコーナーに飛び込み、0.5のアドバンテージをとる。2本目は後追いの川畑がいい距離でついていったものの決め手に欠ける走りでアドバンテージがとれず、横井の勝ちとなった。
 準決勝もうひと組の対戦は末永(直)vs末永(正)という兄弟対決。2本の走行はいずれもイーブンの判定で決着がつかず、再戦にもつれこむ。その再戦1本目、後追いの末永(正)が、同時振りから同時返しを見せて0.5のアドバンテージをとる。しかし2本目、先行の末永(正)が最初のコーナーをインカットしてしまいマイナス1ランクの減点。これによって末永(直)が勝った。なお、GT-R同士の対決となった3位決定戦は川畑が末永(正)に勝った。
 決勝は横井vs末永(直)。1本目は後追いの末永(直)が加速で出遅れ、振り返してからはやや角度が浅くなり、横井にアドバンテージがつく。2本目は横井が終始近いドリフトを見せて、横井が勝った。
 なお、この大会の結果、藤野はランキング首位をキープ。横井が2位に、川畑が3位に浮上した。

  • 3rd Place Battle !!

    川畑 真人 [ R35 ] vs 末永 正雄 [ R35 ]

    川畑vs末永

    1本目は末永(正)が同時振りをしたがアウトに流されて川畑アドバンテージ。2本目はイーブンで、川畑が勝った。

  • Best 4 Battle !!

    川畑 真人 [ R35 ] vs 横井 昌志 [ S15 ]

    川畑vs横井

    川畑と横井は、先行時にはどちらも9.5ランクがつくほどの渾身の走りを見せたが、後追いでの横井の飛び込みが勝負の決め手となった。

  • Best 4 Battle !!

    末永 直登 [ S15 ] vs 末永 正雄 [ R35 ]

    末永vs末永

    再戦にもつれこんだ末永兄弟の準決勝。末永(直)は、ここでフレッシュなタイヤを使い切ってしまい、それが決勝にひびいた。

  • Pick Up Battle !!

    藤野 秀之[ RPS13 ] vs 末永 直登 [ S15 ]

    藤野vs末永

    再戦では、後追いの末永(直)が振り出しからいい距離感の追走を見せたが、藤野は後追いで角度が浅くなるなどして、末永(直)の勝ちとなった。

  • Pick Up Battle !!

    川畑 真人 [ R35 ] vs 上野 高広 [ JZZ30 ]

    川畑vs上野

    ベスト16で唄を倒して勝ち上がってきた好調の上野。1本目は果敢に川畑を追ったものの入り込むことはできず、川畑アドバンテージ。2本目も上野は渾身の走りで9.5の評価を得てイーブンに持ち込んだが、1本目の差で川畑が勝った。

  • Pick Up Battle !!

    内海 彰乃 [ S15 ] vs 末永 直登 [ S15 ]

    内海vs末永

    内海と末永の因縁対決では、1本目に内海が距離感をまちがえたか、インカっと回避で大きく挙動を乱してしまう。2本目も挽回しようとした内海がまたもやミスり、末永が勝ち上がった。

第3戦トーナメントラダー

第3戦 優勝Rd.3 WINNER

横井 昌志

D-MAX
D-MAX S15 SILVIA 1号機 [ S15 ]

横井昌志

 オードポリスは前回……4年まえに来たときに準優勝で、すごいいいイメージを持ったサーキットだったので、かなりテンションを上げながら前向きなかんじで最初から来れたんです。練習から点数も出てたし、走りかたも、まえに走ったときとおなじかんじというか、1コーナー進入してからはあまり変わらないようなかんじなので、流れよく淡々といって、すべててがぼくの日だったかなというかんじです。
 決勝戦は、おたがい中古タイヤだったんですけど、ぼくのほうがミゾがあって、ぼくも余裕を持って戦えたかなというのはあるんですけど、それまでの追走は、初戦からずっとトラブルが出てまして、ちょっとパワーがない状態でずっと走ってました。
 単走はギリ走れるくらいのパワーがあったんですけど、追走の後追いのときに相手に合わせられるくらいの余裕のあるパワーがなくてですね、相手に合わせるときにぎくしゃくした動きとか、いままでの自分らしい走りができなくてですね、先行で(アドバンテージを)0.5取れたりとかイーブンだったんで、なんとか勝ってこれたかな、というかんじで決勝まできたんですけど、そのへんがまぁ決勝以外はぜんぶつらかったかなというかんじですね。
 決勝のときは、3位決定戦のまえにインターバルが10分あってマシンを直す時間があったので、急ピッチでがんばって応急処置をして直して、決勝はパワーがある状態で走れたんでよかったですけど、それまでの戦いはすべてかなりつらかったです。

  • The 2nd Place

    末永 直登 SILVIA [ S15 ]

    末永直登
  • The 3rd Place

    川畑 真人 GT-R [ R35 ]

    川畑真人
  • Best Tsuiso

    川畑真人 & 横井 昌志

    川畑&横井
  • Best Maintenance

    R Magic H.D.O D1 Racing

    アールマジックエイチディーオーディーワンレーシング

第3戦 リザルトRd.3 Results

シャンパンファイト ランキング上位

総合順位

Pos. No. Driver Team Car Car Color Tire Point
1 70 横井 昌志 D-MAX SILVIA S15 NK 30
2 9 末永 直登 YUKE'S Team ORANGE SILVIA S15 ZT 25
3 35 川畑 真人 TOYO TIRES GLION TRUST RACING GT-R R35 青/白 TY 22
4 39 末永 正雄 TOYO TIRES GLION TRUST RACING GT-R R35 青/白 TY 20
5 66 藤野 秀之 Team TOYO TIRES DRIFT WISTERIA 180SX RPS13 青/銀 TY 17
6 45 畑中 真吾 FAT FIVE RACING CHASER JZX100 DL 16
7 15 植尾 勝浩 Team Z.S.S. Racing DIGICAM SILVIA S15 ZT 15
8 78 上野 高広 TEAM VERTEX DIGICAM SOARER JZZ30 ZT 14
9 6 内海 彰乃 DIXCEL TOYO TIRES SILVIA S15 TY 12
10 81 唄 和也 GOODYEAR Racing ORIGIN Labo. 180SX RPS13 GY 11
11 30 中田 哲郎 TEAM MORI パーツオフ MARKⅡ JZX100 TA 10
12 33 林 和樹 広島トヨタ team DROO-P 86 ZN6 白/黒 DL 9
13 14 村山 悌啓 PACIFIC RACING TEAM DUNLOP SILVIA S14 DL 8
14 28 時田 雅義 GOODYEAR Racing AST 86 ZN6 GY 7
15 48 北芝 倫之 SUNOCO GOODYEAR Racing IS GSE20 青/黄 GY 6
16 84 Charles Ng TEAM JULIUS TOYO TIRES 180SX RPS13 TY 5
17 7 松井 有紀夫 Team RE雨宮 K&N RX-7 FD3S TY 1
18 43 田所 義文 TOYO USED AUTO PARTS TADOKORO TRUENO AE86 白/青 TY 1
19 8 日比野 哲也 K'SPEC SunRISE Racing S2000 AP1 白/赤 ZT 1
20 77 岩井 照宜 R Magic H.D.O D1 Racing ROADSTER NA6CE 桃色/白 ZT 1
21 23 村上 満 Team C.M.Feeling SILVIA S15 TY 1
22 99 松川 和也 広島トヨタ team DROO-P TRUENO AE85 白/黒 DL 1
23 52 北岡 裕輔 TEAM MORI パーツオフ MARKⅡ JZX100 TA 1
24 4 小橋 正典 YUKE'S Team ORANGE SILVIA S15 ZT 1

TIRE = TY:TOYO TIRES DL:DUNLOP GY:GOODYEAR ZT:ZESTINO NK:NANKANG GR:GOODRIDE TA:TRI-ACE

単走順位

Pos. No. Driver Team Car Car Color Tire Point
1 35 川畑 真人 TOYO TIRES GLION TRUST RACING GT-R R35 青/白 TY 30
2 66 藤野 秀之 Team TOYO TIRES DRIFT WISTERIA 180SX RPS13 青/銀 TY 25
3 45 畑中 真吾 FAT FIVE RACING CHASER JZX100 DL 24
4 15 植尾 勝浩 Team Z.S.S. Racing DIGICAM SILVIA S15 ZT 23
5 70 横井 昌志 D-MAX SILVIA S15 NK 22
6 39 末永 正雄 TOYO TIRES GLION TRUST RACING GT-R R35 青/白 TY 21
7 6 内海 彰乃 DIXCEL TOYO TIRES SILVIA S15 TY 20
8 81 唄 和也 GOODYEAR Racing ORIGIN Labo. 180SX RPS13 GY 19
9 78 上野 高広 TEAM VERTEX DIGICAM SOARER JZZ30 ZT 16
10 9 末永 直登 YUKE'S Team ORANGE SILVIA S15 ZT 15
11 30 中田 哲郎 TEAM MORI パーツオフ MARKⅡ JZX100 TA 14
12 33 林 和樹 広島トヨタ team DROO-P 86 ZN6 白/黒 DL 13
13 14 村山 悌啓 PACIFIC RACING TEAM DUNLOP SILVIA S14 DL 12
14 28 時田 雅義 GOODYEAR Racing AST 86 ZN6 GY 11
15 48 北芝 倫之 SUNOCO GOODYEAR Racing IS GSE20 青/黄 GY 10
16 84 Charles Ng TEAM JULIUS TOYO TIRES 180SX RPS13 TY 9
17 7 松井 有紀夫 Team RE雨宮 K&N RX-7 FD3S TY 8
18 43 田所 義文 TOYO USED AUTO PARTS TADOKORO TRUENO AE86 白/青 TY 7
19 8 日比野 哲也 K'SPEC SunRISE Racing S2000 AP1 白/赤 ZT 6
20 77 岩井 照宜 R Magic H.D.O D1 Racing ROADSTER NA6CE 桃色/白 ZT 5
21 23 村上 満 Team C.M.Feeling SILVIA S15 TY 4
22 99 松川 和也 広島トヨタ team DROO-P TRUENO AE85 白/黒 DL 3
23 52 北岡 裕輔 TEAM MORI パーツオフ MARKⅡ JZX100 TA 2
24 4 小橋 正典 YUKE'S Team ORANGE SILVIA S15 ZT 1

TIRE = TY:TOYO TIRES DL:DUNLOP GY:GOODYEAR ZT:ZESTINO NK:NANKANG GR:GOODRIDE TA:TRI-ACE

チーム順位

Pos. Team No. Driver Tire Point
1 D-MAX 70 横井 昌志 NANKANG 26
2 YUKE'S Team ORANGE 9 末永 直登 ZESTINO 20
3 TOYO TIRES GLION TRUST RACING 35 川畑 真人 TOYO TIRES 15
4 TOYO TIRES GLION TRUST RACING 39 末永 正雄 TOYO TIRES 10
5 Team TOYO TIRES DRIFT WISTERIA 66 藤野 秀之 TOYO TIRES 6
6 FAT FIVE RACING 45 畑中 真吾 DUNLOP 6
7 Team Z.S.S. Racing DIGICAM 15 植尾 勝浩 ZESTINO 6
8 TEAM VERTEX DIGICAM 78 上野 高広 ZESTINO 6
9 DIXCEL TOYO TIRES 6 内海 彰乃 TOYO TIRES 3
10 GOODYEAR Racing ORIGIN Labo. 81 唄 和也 GOODYEAR 3
11 TEAM MORI パーツオフ 30 中田 哲郎 TRI-ACE 3
12 広島トヨタ team DROO-P 33 林 和樹 DUNLOP 3
13 PACIFIC RACING TEAM DUNLOP 14 村山 悌啓 DUNLOP 3
14 GOODYEAR Racing AST 28 時田 雅義 GOODYEAR 3
15 SUNOCO GOODYEAR Racing 48 北芝 倫之 GOODYEAR 3
16 TEAM JULIUS TOYO TIRES 84 Charles Ng TOYO TIRES 3
17 Team RE雨宮 K&N 7 松井 有紀夫 TOYO TIRES 1
18 TOYO USED AUTO PARTS TADOKORO 43 田所 義文 TOYO TIRES 1
19 K'SPEC SunRISE Racing 8 日比野 哲也 ZESTINO 1
20 R Magic H.D.O D1 Racing 77 岩井 照宜 ZESTINO 1
21 Team C.M.Feeling 23 村上 満 TOYO TIRES 1
22 広島トヨタ team DROO-P 99 松川 和也 DUNLOP 1
23 TEAM MORI パーツオフ 52 北岡 裕輔 TRI-ACE 1
24 YUKE'S Team ORANGE 4 小橋 正典 ZESTINO 1

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